【沖縄】ユッカヌヒーのポーポーとかいう全然わからない食べ物(画像あり)

ぽーぽー – Wikipedia
ぽーぽーは、小麦粉を適量の水で溶き、フライパン等の平たい鍋で焼き、油味噌やソースを薄く塗ってくるくる巻いた沖縄料理。名称は中国の餑餑に由来するとの説もあるが、真偽の程は定かでない。一般的にはカタカナ表記の『ポーポー』が多い。

昔の沖縄では「ユッカヌヒー」(5月4日、本土の端午に相当)に子どもの成長を願って、ごちそうの一つとして作られていた。琉球王国の宮廷では東道盆の一品とされた。今日でも地元の居酒屋のメニューに登場する。

sakamobi
sakamobi

「4日(よっか)」が「ユッカノヒー」になるとかカワユス😚😚😚

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