【動画あり】【悲報】登録者数312万人の超大物日本人YouTuberが引退へ・・・

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桐崎栄二がYouTuber引退

12月29日、「桐崎栄二」(登録者数312万人)が「桐崎栄二の引退。10年間ありがとうございました。妹さようなら」を投稿し、YouTuber引退を報告しました。

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桐崎栄二がYouTuber引退
桐崎栄二は今年3月、大学卒業を報告するとともに、年内をもってYouTuberを引退すると宣言していました。

今回は、「これが桐崎栄二が最後に撮る動画になります」と改めて宣言すると、「半年間困惑させてしまって本当にごめんなさい」と視聴者に謝罪し、頭を下げました。

引退後は、夢だった銀行員を目指すという桐崎栄二。家族は当初引退を反対していたようで、桐崎自身、実際に踏ん切りをつけたのは10月に入ってからだったそう。

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引退にあたっては、大物YouTuberに相談に乗ってもらったり、所属事務所のUUUMとも何度も話し合いを続けたきたとのこと。「動画投稿9年目で卒業っていうのが節目的に一番いいし、結構かっこいいんじゃないか」と考え、「『引退したい』という結論に至りました」と語っています。

自身の動画はすべて広告がつかない状態の上、自宅の住所がネットで拡散されており、嫌がらせ、警察沙汰、近所迷惑といったことが起きてしまったのも引退の原因の一つだとしています。

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新しい人も5年後には消えていく厳しい業界
現在23歳の桐崎栄二が「桐崎栄二」として動画投稿を始めたのは中学2年生の春休みで、初めて動画を撮ったのは小学4年生のとき。

13年間にわたる活動を振り返り、YouTuberとして活動を続けることの難しさにも触れました。

「新しい人が出てきたら5年後には消えていく」業界で、昔桐崎が観ていたYouTuberは「9割いなくなったも同然」。ヒカキンやはじめしゃちょーなど、「生き残っている人をマジ心の底から尊敬する」と強調しました。

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学校生活にも触れる桐崎は、「好きでもない、仲良くもない連中と喧嘩しないで平和に暮らす練習をするのが学校」だといい、自身は「その訓練ができなかったから、しっかり社会人になりたい」と語ります。YouTubeは勉強になる職業とはしつつも、「耐えられなくなったってのはある」ともこぼしました。

YouTubeがきっかけで高校を退学になり、2018年には選挙掲示板へのイタズラで炎上するなど、何度も炎上してきた桐崎栄二ですが、YouTuberは誰かを幸せにすることができる反面、「バカがナイフを持つと人のこと殺っちゃう」「恐怖の象徴」でもあり「思い出づくりは黒歴史って末路をたどる可能性もある」と持論。

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一方で、「正解を選ぶよりも、選んだことを正解にすることが大切」「若いうちに夢は必ず叶えようとしたほうがいい」と視聴者に訴えました。

桐崎栄二がYouTuber引退 - YouTubeニュース | ユーチュラ
12月29日、「桐崎栄二」(登録者数312万人)が「桐崎栄二の引退。10年間ありがとうございました。妹さようなら」を投稿し、YouTuber引退を報告しました。 桐崎栄二がYouTuber引退 桐崎栄二は今年3月、大学卒
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sakamobi
sakamobi

ユーチューバーを辞めるのを家族が反対して、それを押し切って銀行員になるってのはなかなか面白い話😁😁😁

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