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【衝撃】吉岡里帆が小さい頃に食べてた物がヤバすぎてスタジオ騒然

   

吉岡里帆「アメンボを食べた」衝撃告白にスタジオ騒然

女優の吉岡里帆が、10日放送の日本テレビ系バラエティー番組「1億人の大質問!?笑ってコラえて!3時間SP」(よる7時~)に出演。小学生の頃に虫を食べたという驚きのエピソードを明かした。

吉岡は小学生の時に友人の間で「甘い」と噂になったアメンボを食べたことがあることを告白。さらに「仲良かった友達が虫博士みたいな子で、冬に出るゆきんこ(雪虫)って虫を7匹集めて食べると願いが叶うって」とあっけらかんと笑いながら話を続ける吉岡にスタジオは騒然。「それもうドラゴンボールの発想じゃない」とアンタッチャブル・山崎弘也からツッコまれることとなった。

◆吉岡里帆、痴漢を捕まえた過去も

また、番組で吉岡の印象を街頭でインタビューしたところ、「カワイイ」「意外と古き良き日本女性みたいな感じ」「フランスとか行ってそう」という声に交じって、「痴漢とかされたら、平気で『お前次の駅で降りろよ』みたいな感じでいいそう」という声が。

「色んなイメージがあって面白い」と街の声に対する感想を話した吉岡は、「痴漢をされて『次の駅で降りてください』っていうのは言ったことあります」と告白。「パッと腕掴んで、『今、痴漢しましたよね?次の駅で降りましょうね』って言ってもうずっと(痴漢の腕を)離さなかったです」と勇敢なエピソードを披露し、スタジオは驚愕。MCの所ジョージは「手掴んでもらってる間はうれしかったと思うよ」と痴漢目線になり、笑いを誘った。

https://mdpr.jp/news/detail/1797903

 

「アメンボ甘いなあいうえお」ってそういう意味だったんか?(;゚Д゚)

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