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【画像】あなたは知っていますか? よく見るけど「名前が分からない」俳優・女優

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ドラマや映画などでよく見掛けるが、「実は名前を知らない」と言われてしまう俳優・女優は多い。

まずは俳優の野間口徹。2018年には、『隣の家族は青く見える』『コンフィデンスマンJP』(ともにフジテレビ系)、『サバイバル・ウェディング』『ドロ刑 -警視庁捜査三課-』(ともに日本テレビ系)、『リーガルV ~元弁護士・小鳥遊翔子~』(テレビ朝日系)など、何と合計10本以上ものドラマに出演している。


ゲスト出演もあればレギュラー出演することもあるのだが、どうも視聴者から名前が覚えられないようで、ネット上では「ドラマでは毎回のように見るのに、名前を知らない…」と言われている。

しかし、影の薄さは本人もネタにしており、『週刊女性』15年12月8日号で、「街を歩いていても絶対に気付かれません」「舞台でメガネをはずしたら、両親でさえ僕に気付きませんでした」と自虐していた。

顔はわかるけど、名前はわからない…
矢柴俊博も「名前が分からない」と言われがち。18年は『99.9 -刑事専門弁護士- SEASON II』(TBS系)、『サバイバル・ウェディング』、『僕とシッポと神楽坂』(テレビ朝日系)などに出演している。

『僕とシッポと神楽坂』では『嵐』相葉雅紀と共演し、その縁で『嵐』のコンサートにも招待してもらったようだ。このことを矢柴がインスタで報告すると、『嵐』ファンが大量に流れ込み、普段の50倍以上の「いいね!」が寄せられていた。

最後は女優の笛木優子。18年は『あなたには帰る家がある』(TBS系)、『高嶺の花』(日本テレビ系)にレギュラー出演し、作中でかなり目立っていたのだが、名前を知らないという視聴者が多いらしい。

「笛木は韓国でも活発に活動をしており、ユミンという芸名も持っています。18年から話題のドラマのレギュラー出演が多くなったので、19年には一躍名前が全国的に知れ渡るかもしれません」(芸能記者)

上記の3人を元々知っていたら、まさに“ドラマ通”だ。

http://dailynewsonline.jp/article/1641190/

 

「よく見るけど名前が分からない」俳優・女優なんて一杯いるなぁ(;^ω^)

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