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2018年にやらかしそうな意外すぎる大物タレント2人! 関係者「敵が多いから炎上するかも」

   

 2017年は松居一代や、真木よう子など、いわゆる「やらかしたタレント」が数名存在した。このような人物は芸能界の長い歴史の中で毎年のように誕生しているのだが、今年、2018年にやらかすのではないかと思われている芸能人がすでにいるという。その人物の名前を業界関係者に聞いた。

「ひとりは、すでにやらかしているともいえますが、タレント文化人で脳科学者の茂木健一郎さんですね。問題はTwitterにあります。専門分野でもないのにお笑い論を語ったり、具体的な人物名を挙げての批評などが業界内でひんしゅくを買っています。せめて、お笑い論が導入で最終的に自分の専門分野の話につなげるならば理解できますが、お笑いについてだけ終始して語るので何をしたいのかもわかりません。また、政治や社会ニュースなどにも参戦しており、茂木さんはコメンテーターの仕事をしたいのかともいわれています」(テレビ番組制作会社プロデューサー)

最近のツイートを見てみると、たしかに自身の専門分野に関わる投稿は少ないように思える。本当にコメンテーターへの転向狙いなのか。しかし、こうした傾向が続けば致命的な大炎上を引き起こす可能性はあるといえるだろう。

さらに、もうひとりは大ヒットドラマの主演俳優の名前があがった。

「役所広司さんです」(テレビ局関係者)

昨年出演したテレビドラマ『陸王』(TBS系)では高視聴率を獲得。大物俳優のひとりとして確固たる地位を築いているが、一体どのような事情があるのか。

「表沙汰にはなりませんが、急な仕事のキャンセルなどがあるんですよ。そのため、業界にはファンもいる一方で敵も多いんです。今後は些細なトラブルであっても敵視するスタッフに伝わればどこかにリークされ、すぐさまスキャンダル化する可能性もありますね」(同)

意外な名前ではあるが、たしかに業界内に敵が多ければ少々のミスやトラブルでもリークされる可能性はある。やはり、どんな仕事でも敵はつくらないほうがいいようだ。

今回はこのような名前があがったが、果たして2018年はどんな人物が何をやらかすのか。引き続き「芸能ニュースから目が離せそうにない。

http://tocana.jp/2018/01/post_15595_entry.html

茂木健一郎はすでにやらかしてるしTwitter以外では見る機会もなくなりそうだけど、役所広司さんってのは意外だね。

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