柳沢慎吾の「日本一長い始球式」がガチで長すぎる

柳沢慎吾が一人7役で「日本一長い始球式」 手元の時計では12分30秒

DeNA-ヤクルトの2回戦(横浜)で、タレントの柳沢慎吾が始球式を務めた。7分以上にもおよぶ「日本一長い始球式」で知られ、この日も高校野球の形態模写を披露。今回はセンバツの横浜-早実を実演。投手、実況、応援団やマイクでアナウンスをする球審、甲子園のサイレン、ウグイス嬢、大会役員の1人7役をこなした。打者に乙坂、捕手に佐野、一塁に楠本、伝令に柴田ら選手が参加した。

最後は「これから長いシーズンが始まりますが、DeNA、ヤクルトの皆さん、ファンの皆さん、ハマスタで試合をみて、山下公園で夜景を見て、いい夢見ろよ! また会う日まで、あばよ!!」とお約束のフレーズで締めた。手元の時計ではこの日の始球式は12分30秒だった。

柳沢慎吾が一人7役で「日本一長い始球式」 手元の時計では12分30秒
 DeNA-ヤクルトの2回戦(横浜)で、タレントの柳沢慎吾が始球式を務めた。7分以上にもおよぶ「日本一長い始球式」で知られ、この日も高校野球の形態模写を披露。今回はセンバツの横浜-早実を実演。投手、実況、応援団やマイクでアナウンスをする球審、甲子園のサイレン、ウグイス嬢、大会役員の1人7役をこなした。打者に乙坂、捕手に...

 

見たかったな!柳沢慎吾ってたまに見るとめっちゃ面白い(*´艸`)

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