【悲報】ヒカルが撤退した宮迫経営の焼肉店・アドバイザーが釈明 ヒカル激怒の試食会は「全く知らされていなかった」

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宮迫経営の焼肉店・アドバイザーが釈明 ヒカル激怒の試食会は「全く知らされていなかった」

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「青汁王子」こと実業家の三崎優太氏(32)が13日、自身のYouTubeチャンネルを更新。元「雨上がり決死隊」の宮迫博之(51)が経営する焼肉店「牛宮城」のアドバイザーを務めた森田隼人氏(43)がゲスト出演し、騒動の“真相”について語る場面があった。

もともと店舗は10月にオープン予定だったが、最終的な試食をする企画で、共同経営者だったユーチューバー・ヒカル(30)が料理のクオリティーの低さに激怒。「こんな焼き肉あり得ない」「ほんとにこれ粗悪店ですよ」とまで言い切り、オープンは延期。食材担当の宮迫が謝罪動画を投稿し、また今月11日にヒカルは事業から撤退することを発表した。

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そもそもは、人気焼肉店の経営者である森田氏に、宮迫側から「ブランド牛を育てたい」という依頼があったことから、アドバイザーの就任が決まったという。森田氏がノウハウを活かし最高級の牛肉を確保、森田氏の店舗での2回の試食会も行われ、評判は上々だった。「2回目の試食会のときは、半分は僕の手の入っている料理で。もう半分は、宮迫さん陣営の方からお持ちいただいた料理があったので、それを交互に出しながら。それもブラッシュアップの最中だったので『ここから変えていこうね』という話になっていた」と、振り返る。

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そして、3回目に行われたヒカルが“激怒”した試食会。森田氏は「本当に全く何もお伺いしてなかったですね。その動画のコメントの中に『森田さんが監修しているのにまずいって…』『森田さん、釈明してください』『森田さん最低です』というのがあって、かなり心を痛めました」と、複雑な表情を見せた。「今回の契約としては、ブランド牛のお手伝いと、(森田氏の店舗での)試食会をするということだったんですね。(契約には含まれていないものの)『何なら試食会に行きましょうか?もしやるときは言ってくださいね。絶対行きますので』って言ってたんですけど、全く知らされることがなくて…」と、経緯を説明した。

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森田氏は、今回の騒動の原因となったのは、宮迫が料理を任せていた“ある人物”による食材の管理ミスにあることを指摘する。「飲食店をやってらした方ではありました。ただ、焼肉って特別なんですよ。誰でもできると思って始めたビジネスなんですけど、むちゃくちゃ難しかったので。謎解きをするように、僕はここまでのめり込んだんですね。飲食をやっていても、焼肉をなめたらダメで、ものすごく難しいんですよ」と、自身の経験をふまえて話していた。

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「宮迫さんは情熱があったし、ヒカルさんも経営能力はすごくあったんですよ。僕の料理の技術を詰め込みたかったんですけど、ボタンの掛け合わせがうまくいかなかったのかもしれませんね」と、語った森田氏。「もし、また(宮迫から)お話をいただいて『こういう手伝いをしてくれへん?』と言われたら、惜しみなくやりたいですね」と、エールを送っていた。

宮迫経営の焼肉店・アドバイザーが釈明 ヒカル激怒の試食会は「全く知らされていなかった」(スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース
 「青汁王子」こと実業家の三崎優太氏(32)が13日、自身のYouTubeチャンネルを更新。元「雨上がり決死隊」の宮迫博之(51)が経営する焼肉店「牛宮城」のアドバイザーを務めた森田隼人氏(43)が
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sakamobi
sakamobi

関係者全員言い訳ばっかで草😂😂😂

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