【衝撃】矢口真里、モー娘。時代の“パワハラ”を激白・・・

タレントの矢口真里(35)が16日放送の関西テレビ「お笑いワイドショーマルコポロリ!」(後1・59)に出演。
「モーニング娘。」メンバーだった当時の裏話を語った。

番組では「平成歳の後の芸能ニュース総まくりSP」と題し、今年起きた出来事を振り返った。
明るみに出たスポーツ界のパワハラ問題について、矢口は「今思えばアイドル界もパワハラだらけだった」と苦笑い。
「私たちは厳しい愛情だと思っていたんですが、レコーディングで歌えないと罵声ですね。つんく♂さんではないプロデューサーさんがいるんですけど、めちゃくちゃ怖い。『歌やめろ』とか『下手くそ』って女子がびびるような感じで言ってくる」と告白した。

また「マネジャーさんが絶対の縦社会だった」といい、「歌番組でトークの部分があるじゃないですか。(収録語に)2時間のダメ出しが必ずあるんですよ。一列に並ばされて、『順番に今日ダメだったところを言っていけ』。私はその当時、キャラがなくて一言も喋れないこともあって、『すみません、一言も喋れなかったです』って言ったら『だよな!』って」と明かした。

リーダーだった中澤裕子(45)についても「裕ちゃんはパワハラですね」と笑いながら激白。
続けて「無言のパワハラみたいなのあるじゃないですか。たとえば、車の席があって、一番前は中澤姉さんなんですよ。でも、新人は分からずに、後ろの方が先輩かなってそこに座ってしまうんです。(中澤が来ると)どくまで無言で何十秒間見つめられる」「裕ちゃんがただただバナナ嫌いで、だから廊下でバナナ食べていました。匂い消してから楽屋入って…」とエピソードを次々と明かし、共演者を驚かせていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181218-00000076-spnannex-ent

 

昔の仲間を売ったり内情を暴露して儲けるようになったら終わりやね…(;´Д`)

コメント