【画像あり】【悲報】ヤギ、“人間と豚のハイブリッド”を出産してしまう…

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【衝撃】ヤギが“人間と豚のハイブリッド”を出産! 獣姦か、不幸を呼ぶ「ミュータント・デビル」か… 住民パニック!=比

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フィリピン南部ミンダナオ島のスルタン・クダラット州で、「人間と豚のハイブリッド」が誕生、地元住民を恐怖のどん底に陥れているという。

英紙「Daily Mail」(11月20日付)によると、同州の小さな農場でメスのヤギが2匹の子どもを出産。1匹は普通の子ヤギだったが、帝王切開して取り出した2匹目は、およそヤギとは似てもにつかないクリーチャーだった。

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正常な子ヤギより一回りも二回りも大きいそれに体毛は一切なく、ちょうど豚のような薄いピンク色の皮膚に覆われていた。そして顔には人間の赤ん坊そっくりの鼻がついていたのだ。信じられない話だが、地元ではヤギから人間と豚のハイブリッド「ミュータント・デビル」が生まれたとして、パニックに陥っているという。同農場経営者のジョセフィーヌ・レピケさんもその1人だ。

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「大変ショックを受けました。どうしてこんな姿になったのか見当もつきません。多くの人がこれを見にやって来ましたが、誰一人としてその正体を知る者はいませんでした。とにかく、ヤギでないことは確かです。本当に恐ろしいことです。不幸を呼び込むかもしれません」(レピケさん)

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子ヤギと“ミュータント・デビル”は出産後すぐに息を引き取り、それを追うように母ヤギも亡くなったという。それにしても、一体どうしてこのような生物が生まれてしまったのか? フィリピン大学のアガピタ・サルセス博士によると、母ヤギがリフトバレー熱に感染し、その結果として、子宮内で胎児の遺伝子が変異してしまった可能性が高いとのことだ。

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しかし、世間には動物に対して性的な行為をする奇妙な性癖を持った人間もいる。もしも、その結果として奇妙な赤ん坊が生まれたのだとしたら、これは悲劇でしかないだろう。2014年にアルゼンチンで「人面ヤギ」が誕生した際には、牧場経営者一家に獣姦疑惑の目が向けられる事件もあった。この時は単なる言いがかりに過ぎなかったことが明らかになっているが、今回も人間が快楽を求めたために生まれてきた存在ではなかったことを願いたい。

https://tocana.jp/2018/11/post_18821_entry.html

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sakamobi
sakamobi

こわい…😱😱😱

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