【画像あり】ヒラリー・クリントンの母校、名門ウェルズリー大学の専攻別処女率

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ヒラリー・クリントンの母校、名門ウェルズリー大学の専攻別処女率

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専攻別に大学生のバージン率がグラフ化され、しかもそのデータがヒラリー・クリントン現アメリカ国務長官の出身校でもある名門女子大ウェルズリー大学のものということもあり、話題を呼んでいます。専攻によりどのような傾向が見られたのでしょうか?

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こちらがそのグラフ。右へ行くほど処女率が高くなっています。

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専攻別処女率ランキングは以下のとおり。

1位:数学(83%)
1位:化学/生化学(83%)
3位:政治学(73%)
4位:生物学(72%)
5位:国際関係学(71%)
6位:心理学(70%)
7位:専攻未定(68%)
8位:経済学(65%)
9位:歴史(62%)
10位:哲学(57%)
11位:フランス語・フランス文学(50%)
11位:英語・英米文学(50%)
13位:スペイン語・スペイン文学(43%)
14位:情報科学(40%)
15位:美術史(37%)
16位:神経科学(25%)
17位:人類学(20%)
18位:美術(0%)

全体的に高い処女率のように感じられますが、そこが名門女子大学たるゆえんなのでしょうか。しかしながら美術専攻に処女はいなかったようです。

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上位に数学・化学・生物など理系の専攻が集まっていますが、情報科学・神経科学などの専攻は下位になっており、政治学・国際関係学など文系の専攻も上位に食い込んでいることから、理系の方が処女率が高いと一概には言えないようです。共学の大学での処女率・童貞率を調査するとまた違う結果が出て面白いかもしれません。

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ちなみにクリントン国務長官は政治学専攻だったとのことです。

https://gigazine.net/news/20090318_wellesley_virgin/

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sakamobi
sakamobi

美術0%って…😅😅😅

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