インパルス堤下、サウナの資格を取得で批判? 「ネタとしても笑えない」の声

インパルス堤下、サウナの資格を取得で批判? 「ネタとしても笑えない」の声

インパルスの堤下敦が自身のInstagramを更新し、「サウナ・スパプロフェッショナル(管理士)」の資格を取得したことを報告した。

「サウナ・スパプロフェッショナル(管理士)」とは、サウナやスパの専門的な知識を有する人に与えられる資格だ。堤下は「サウナ・スパ・プロフェッショナルの試験!受かったー!」と明かし、「これからは、サウナ・スパ・プロフェッショナルとして、しっかりとお風呂に入っていこう!」と抱負を綴っていた。

堤下と言えば、約2年前に2度の交通事故を起こして謹慎となったが、最初に起こした事故は、サウナから帰る途中の事故だった。堤下としてはネタとして、今回の資格を取得した意図があったかもしれないが、ネット上では「ネタとしても笑えない。顔見るだけでイラつく」「どこを目指しているのか」「まるで売れない芸人みたい」という声が挙がっていた。

「もともと、先輩たちに可愛がられていなかったからか、復帰後も仕事はパッとせず。吉本興業の地域活性化プロジェクト『住みます芸人』として活動するも、あまり話題にはなりませんでしたし、テレビの仕事もほとんどない状態です。『水曜日のダウンタウン』(TBS系)でドッキリにかけられ、マッチングアプリに登録していることを明かして、少しだけネットをざわつかせましたが、それをきっかけに仕事も増えていない。そういったあたりを見るに、製作者側からは使えないと思われているのかもしれないですね。実際、世間からも『この人はいじられてイラっとするからつまらない』『プライドが高くて笑いに持っていけない』という声が挙がっています」(芸能記者)

一方で、復活のきっかけになりそうな出来事もある。

「堤下さんは最近、『堤下食堂』というYouTubeチャンネルを開設したのですが、開設からまだ数日しか経っていないにも関わらず、登録者数は10万人を超えています。レシピの公開が主になるようですが、現在公開されている和風おろしハンバーグとチーズハンバーグの作り方についての動画は、『作ってみたらおいしかった』などと好評ですよ。料理という分野は、堤下さんの新たな武器となり得るかもしれません」

今後はテレビより、ユーチューバーとしての活動に力を入れたほうがよさそうだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1954957/

sakamobi
sakamobi

いちゃもんレベルの記事。テレビと違ってYouTubeはオープンで公平な場だから実力で勝負したらええと思うで!😆😆😆

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