【動画あり】最新のトラクター、もはや変形ロボット

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【動画あり】かっこよすぎか!クボタのコンセプトトラクター「クロストラクタ」

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公開した「未来のトラクター」
トラクターの未来図、ここにあり―。クボタは15日、京都市内で開いた製品展示会で10年後の2030年の使用を想定したコンセプトトラクター「クロストラクタ」を公開した。20年に迎えた創業130周年を機に手がけたトラクターは、人工知能(AI)や電動化技術などを備えた完全無人の自動運転仕様としている。

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公開したクボタの「未来のトラクター」
公開したトラクターは現状、実際に走行などはできない。デザインは環境や自然との調和を意識した滑らかな造形に仕上げた。4輪クローラーの採用で不整地でも無人作業ができるようにする考え。取締役専務執行役員の佐々木真治研究開発本部長は「今後、このコンセプトを形にしていきたい」と話した。クボタは1970年、大阪で開催された日本万博博覧会で、当時の技術を結集した“夢のトラクター”を展示している。

https://newswitch.jp/p/20768

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クボタ創業130年、未来の自動運転トラクター「X tractor」公開

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業界初の自動運転田植機、開発中の電動トラクターや小型建機を初公開した2020 クボタ新春のつどい開催

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完全無人の自動運転トラクター「X tractor」
農業機械メーカーのクボタは1月15日~16日の2日間、京都市伏見区の京都パルスプラザにおいて「2020 クボタ新春のつどい」を開催。業界初の自動運転田植機、開発中の電動トラクターや小型建機を初公開したほか、未来の完全無人トラクターのコンセプトモデル「X tractor(クロス トラクタ)」を展示した。

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同イベントは、同社の販売代理店をはじめとする全国の取引先のほか、株主やアナリスト、メディア、学生などを対象に毎年開催しているもので、会期中には約5000人が来場。2020年は、同社の事業領域である農業(食料)、水、環境分野の各種ソリューションを、「見る、聞く、さわる、味わう」という観点で体験できる内容としていたのが特徴。同社の最新製品や技術などに注目が集まっていた。

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未来の自動運転トラクター「X tractor」を公開した株式会社クボタ 代表取締役社長 北尾裕一氏
また、同社は2020年に創業130年を迎えるとともに、2020年1月1日付けで北尾裕一新社長による体制がスタート。会場には、130thアニバーサリーゾーンやクボタヒストリーゾーンも設置し、節目を意識した展示も行なわれていた。

https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1229/781/index.html

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sakamobi
sakamobi

かっけえええ😲😲😲

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