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お国「東京オリンピックで9万人の奴隷募集するンゴwwwwww」

   

20年は「スポーツボランティア元年」 最多の9万人超募集へ 東京五輪・パラ支援

二〇二〇年東京五輪・パラリンピックで、組織委員会と東京都は「スポーツボランティア」を重視し、過去最多の人数を募集する方針だ。スポーツボランティアは近年、市民のスポーツ競技大会への関わり方として浸透してきた。スポーツに接する機会の多いこの季節、三年後の大イベントに自分も参加してみようかと考えてみては-。
「ゲームズメーカー」。一二年ロンドン五輪・パラリンピックのボランティアの呼称だ。「大会を共につくり上げる人」を意味する。
スポーツボランティアは、五輪を含めたスポーツ大会を支えるボランティアの総称。専門家によると、最初に活躍した五輪は一九四八年ロンドン大会。以後も五輪を支え続け、最近では一二年ロンドン大会で約七万八千人、一六年リオデジャネイロ大会で約五万二千人が活躍した。選手(五輪、パラリンピック合計)は一二年ロンドン大会、リオ大会とも一万五千人前後。ボランティアは選手の数倍に達する。
組織委と都の「大会に向けたボランティア戦略」によると、二〇年東京大会のボランティアは一八年夏ごろ募集開始。競技会場や選手村で大会運営を支援する「大会ボランティア」、空港や主要駅で案内をする「都市ボランティア」があり、計九万人以上。これまで最多だった一二年ロンドン大会を一万人以上上回る。
この九万人以外にも、関連イベントや海外選手団のキャンプ地やホストタウンなどでボランティアが必要になる見通し。
五輪に限らず、最近のスポーツ競技大会でボランティアは欠かせない。今年二月の東京マラソンでは約一万一千人がボランティアを務めた。各地の市民マラソン大会は、ボランティアがつくり出す雰囲気も、ランナーが出場を決める基準になっているといわれる。

http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/list/201705/CK2017050702000150.html

リクルート「就活ではオリンピックのボランティアがアピールになるで(ニッコリ」
大学生「うおおおおおおおお!」
コレが現実w

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