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田代まさし、久々ステージで自虐連発「薬物番長のまーしーです」 三五十五さん偲ぶライブ

   

田代まさし、久々ステージで自虐連発「薬物番長のまーしーです」 三五十五さん偲ぶライブ

 2015年3月、肺腺がんのため亡くなったパフォーマンス集団・電撃ネットワークの三五十五(本名・小林祐司)さん(享年52)を偲ぶライブ『電撃クレイジーナイト スペシャルライブ! 三五十五ゆかりの芸人達 大集合』が1日、東京・新宿のキリストンカフェで開催された。

開催前には、メンバー3人が取材に応じ、南部虎弾(66)は「亡くなってから三年。“弔い合戦”みたいな気持ちで激しいことをやりたい。きょうはエイプリルフールだけど、亡くなったことがウソだったと、忘れちゃうような盛り上がりにできれば」。ダンナ小柳(49)も「偲ぶ会ですけど、笑って賑やかなに故人を偲びたい」と気合十分。その発言通り、「ドライアイス爆弾」など体を張ったパフォーマンスで何度も会場を沸かせた。

また、三五十五さんの長男・小林大志郎(20)も登場。自身もインディーズバンドで歌手活動をしており、ステージでは堂々とした歌唱っぷりを披露した。メンバーたちから「ロックがダメになったら(電撃ネットワークに)来なよ」とラブコールを受けると、「ちょっと考えておきますね」と笑っていた。

ライブにはそのほか、故人と親交があった山田邦子(57)、田代まさし(61)、キャイ~ン・ウド鈴木(48)、猫ひろし(40)らゲストも多数駆けつけた。

特に覚せい剤取締法違反などで逮捕歴のある田代がステージに姿を見せると、会場からはどよめきの声があがった。「今はまだ芸能の仕事を断っている」としつつ、南部らのラブコールを受けて出演を快諾。直前に登場したグラビアタレントの「セクシー番長です!」というフレーズを拝借して「皆さんお久しぶりです。どうも、薬物番長のまーしーです。薬物? 今は大丈夫。あしたは分からないけど」とあいさつ。その後も、ピン芸人・ヒロシの持ちネタなどで自虐発言を連発していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180330-00000368-oric-ent

 

>「皆さんお久しぶりです。どうも、薬物番長のまーしーです。薬物? 今は大丈夫。あしたは分からないけど」とあいさつ。

これのどこが笑えるの?自虐でしか笑い取れないのは仕方ないけど、薬物ネタはやめろよなと思うわ(#・∀・)

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