高須院長、客席スカスカでドタキャンの沢田研二に「老人気取りで甘えるな。喝!」

高須クリニックの高須克弥院長(73)が20日、自身のツイッターを更新。17日に開催予定だったさいたまスーパーアリーナでのコンサートを、集客不足を理由に開演直前に中止した歌手の沢田研二(70)について見解を示した。

高須氏はツイッターで「観客が1人でもやるのが本物のエンターテイナー。老人気取りで甘えるな。喝!」と今回の沢田の対応への考えをつづった。

沢田は18日に横浜市内で取材に応じ、中止の理由について、事前に所属事務所とイベンター(チケットを販売し、ライブを制作する会社)から観客数が9000人と聞いていたが実際は7000人で、自身が求める満員にほど遠く、意地として中止を決断したと説明。開演前に会場から帰ったと明かし、「僕の実力不足。申し訳ございません」と謝罪した。

さらに沢田は「僕にさいたまスーパーアリーナでやる実力がなかった。本当に申し訳なく思ってます」と頭を下げ、「お客さんは『来てんねんから、やれよ』と言うのは分かる。甘いけど、僕はお客さんを信じてる。今回はお客さんに甘えさせてもらい、僕の意地を通させてもらいました」と説明した。

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