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わずか3人で台湾地震救助活動に駆けつけた韓国の救助隊、相手にされずスマホいじって時を過ごす

   

( ´゚д゚`)アチャー

わずか3人で台湾地震救助活動に駆けつけた韓国の救助隊、相手にされずスマホいじって時を過ごす

韓国人3人、台湾南部地震の救助活動に駆け付けるも、言葉通じず活動に加えてもらえずスマホいじって時を過ごす―台湾メディア

2016年2月10日、台湾・中時電子報は、6日に発生した台湾南部の地震で倒壊した高層マンション「維冠金龍大楼」での救助活動に参加するため駆け付けた3人の韓国人が、言葉が通じないため活動に加わることができず、現場のそばでスマートフォンをいじりながら時間を過ごしていると伝えた。

報道によると、3人は民間の救難団体のメンバーで、国際的な救助活動で20年以上の経験を持つ「隊長」級だという。

台南市政府消防局は「韓国チームは3人と少ないため単独で捜索・救助活動を任せられない。彼らが持ち込んだ(がれきの内部などを撮影できる)小型カメラの性能も台湾のものほど良くない。台湾側のスタッフとも言葉が通じないが、安全面を考慮すると通訳同伴で作業をさせるわけにもいかない」と話している。現在は、通訳が彼らに救助活動の進展などを説明した上で、参考となる意見を聞く程度しかできないという。

http://www.recordchina.co.jp/a128840.html

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