【朗報】小室圭さん、世界中からエリートが集まるフォーダム大でスーパースマートガイと呼ばれてしまう

グッディNY独自取材!小室圭さんの学内での評判は?「圭はスーパー・スマート・ガイ」

<3-LINE SUMMARY>
・グッディ独自!小室さんの現在を知る学生への取材に成功!
・小室さんは「スーパー・スマート・ガイ」!その理由は?
・ニューヨーク州司法試験の外国人合格率は40%以下!小室さんは試験までの期間をどう過ごす?

秋篠宮家の長女・眞子さまとの婚約が延期になっている小室圭さん(27)が、ニューヨークに渡っておよそ6カ月。この間、報道陣の前には一度も姿を現していない…。
しかし日本時間のきのう(14日)、「直撃LIVEグッディ!」はフォーダム大学で小室圭さんと同じ授業をとる学生への取材に成功した!

Q.授業は大変?何時間くらい勉強する?
学生:うーん、時間を忘れるほどよ!たくさん勉強してるわ。

Q.小室圭さんも勉強漬け?
学生:もちろんそうよ。想像以上よ!

学生:圭はとってもフレンドリーだし。スーパー・スマート・ガイよ!本当にすごいんだから!

世界から集まった優秀な学生たちの中でも「超頭の切れる人」と絶賛されているという小室さん。「本当にすごい」という理由を聞いてみると…

学生:一度、圭のプレゼンを見たの。詳しく掘り下げてよく整理されていたわ! 本当にすごかった!

Q.プレゼン中は堂々としていた?
学生:自身に満ち溢れていたわ!

Q.小室さんの英語力は?
学生:パーフェクト!

Q.小室さんとはどんな話をする?
学生:授業中はあまり話さないけど…。会えば「ハイ!」って挨拶するの。いつも「やあ元気かい?」とかね。

Q.小室さんは家族の話をする?
学生:そうよ、時々ね。素敵なお話。

Q.お母さんの話?
学生:ちょっと詳しくは…。

Q.ガールフレンドについて聞いたことはある?
学生:ないわ。

小室さんはフォーダム大では明るく社交的で、勉強漬けの毎日を送っており、ニューヨークの学生仲間も舌を巻くほど優秀だということが判明。

スタジオには樋口一磨国際弁護士をお招きし、留学先での生活について検証した。

安藤優子:
「スーパー・スマート・ガイ」って言われるのは、なかなか大変なんじゃないですか?皆さん優秀な人が(大学に)来ているわけですから。

樋口弁護士:
そうですね。私は今のところ…(言われたことは)ないですね。

スタジオ:
(笑)

安藤:
プレゼンテーションというのは、授業の一環として当たり前に課せられるものなんですか?

樋口弁護士:
授業のタイプによります。伝統的なタイプの授業は、予習をして教授が当てていくようなもの。比較的新しく実務的な授業だと、自分で積極的にプレゼンをする授業もあると思います。

安藤:
たしかに、言葉の伝達は弁護士にとって一番大切なことですから、プレゼンは必要かもしれませんね。

木村太郎(ジャーナリスト):
これ、全部英語でやっているわけでしょう。しかも法律用語を駆使しているわけだから、相当レベル高いと思いますよ。

大村正樹フィールドキャスター:
インタビューを受けてくれた学生も、小室さんの英語力について「パーフェクト!」と言っていましたね。留学からわずか半年でここまで言わしめたのはすごいことだと思います。

安藤:
英語で、法律用語を駆使してプレゼンする難しさって、どのようなものですか?

樋口弁護士:
うーん…皆さんは日本人で日本語をしゃべられますけど、法律の話をしてくださいと言われたら非常にハードルが高く感じると思います。それと同じようなことです。

安藤:
なるほど。母国語でも、法律用語を使ってプレゼンしろと言われたら難しいですよね。それに輪をかけて英語だと、さらに難しい…ということですね。

樋口弁護士:
小室さんはもともと英語がお出来になると聞いておりますが、法律英語はまた別ですので。この間にかなり法律英語を頑張って勉強された結果、そこまでになっているのではと思います。

大村:
勉強量に関しては、実際にロースクールに通っている学生が「想像以上」と言うくらいですから、小室さんの勉強量は相当なものだと考えていいと思います。ここで、とある学生の一日のスケジュールを紹介しますね。

・午前9時から1時間、図書館で予習
・午前10時から3時間、授業を受ける
・午後2時から1時間、図書館で予習
・午後3時から2時間、授業を受ける
・午後5時から4時間、図書館で復習
・午後10時から3時間、翌日の予習
⇒1日合計13時間~14時間勉強をする

安藤:
樋口さんも同じくらい勉強されました?

樋口弁護士:
かなりしましたね。起きている間はずっと勉強してました。ソクラテスメソッドって言う、かなり伝統的な法律の講義は、先生が教えてくれないし、当てられるんですよね。こちらで事前に調べておいて、質問で始まって、質問で授業が進んでいくっていう形が伝統的なものなんです。

安藤:
すごい。予習してないと全くついていけないものなんですね。

今年の7月にニューヨーク州の司法試験があり、小室さんは現在その試験に向けて勉強中。樋口弁護士に、小室さんが受ける試験について伺った。

・フォーダム大学での一般的なケースだと、JDコース(基礎コース)で司法試験を受験するまで約3年かけて勉強する
・小室さんの選んだLLMコース(上級コース)は、10カ月(8月~5月)という短い期間で司法試験を受験する
・ニューヨーク州司法試験の合格率は、全体で50~60%、フォーダム大学生の合格率は80~90%だが、外国人合格率は40%以下

大村:
フォーダム大学は他の大学と比べて合格率が高いのですが、日本人が合格するのは相当難しいんでしょうか?

樋口弁護士:
そうですね。外国人の合格率はフォーダム大学で言われている率ですが、40%以下。これは他の英語がネイティブなアメリカ人以外の外国人も入った数字だと思います。なので、アジア人は英語でかなりのハンデがあると思いますね。

安藤:
アジア人だけで絞ると、もっと数字が下がるかもしれないということですよね

大村:
5月にカリキュラムが終わって、試験のある7月まではどのように過ごすんでしょうか?

樋口弁護士:
卒業するまでは単位を取ることに必死なのが通常です。5月に卒業をしてから準備を始めます。予備校に通うことが多いですね。

安藤:
予備校とはどのような?

樋口弁護士:
ダンボールひと箱の教材がポンと送られてきて、それを2カ月で吸収する。本当に電話帳みたいな(厚さの)問題集を何回もやります。おそらく学部の勉強をしている時よりも、その2カ月の方が精神的にはつらいと思います。

安藤:
じゃあ小室さんは、5月から7月までの2カ月間が一番大変になりそうですね…。人生設計の一つに今の勉強があるわけですから、遠回りしているように見えても着実に道を進もうとしているというのが、今回の取材から分かった気がします。

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sakamobi
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ソースはグッディ( ´∀`)bグッ!

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