猛毒魚、購入者が届け出「食べたが、元気だ」

猛毒魚、購入者が届け出「食べたが、元気だ」

南日本メダカの故郷・北部九州(佐賀)のメダカ=勝村啓史さん提供絶滅危惧 日本のメダカの故郷を解明
三重県大台町栃原の食品販売店「味彩館キッチン海ものがたり」で猛毒を持つカワハギ科の魚「ソウシハギ」とみられる魚が販売された問題で、販売先の分からなかった1匹について購入者が12日、同店に届け出た。「食べたが、元気だ」などと話しているという。

同県によると、購入者は近隣の人とみられ、11日に購入後、夜に鍋にして同居する2人と食べたという。ソウシハギの毒は潜伏時間が12~24時間程度とされる。県は13日に購入者から話を聞く予定。

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猛毒を持つのは内臓らしいから、それで大丈夫だったんやろね(;・∀・)

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