【朗報】消防士の正義マン、15歳少年をボコボコにし女児を救う

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包丁少年が女児に馬乗り、「押さえられるのは私しかいない」消防局職員飛びかかる

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6歳の女児に馬乗りになった少年に飛びかかり、女児を救助した男性(30歳代)が31日、書面で取材に応じた。男性は福岡市消防局の職員で、「女の子が刺されると感じ、とっさに行動した」と当時の様子を振り返った。

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事件当日の8月28日、男性は休日を利用して施設に買い物に訪れていた。男性によると、午後7時半頃、数人の買い物客の叫び声や、「逃げて」という警備員の声が聞こえ、血の付いた包丁を手にした少年に気づいたという。少年は周囲をキョロキョロと見回しながら歩いていたため、男性は「襲いかかる相手を探しているのではないか」と思い、少年の後を追った。

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少年は急に走り出し、転倒した女児に馬乗りになった。少年が右手に握った包丁で女児に切りかかろうとしたため、男性は少年の背後から飛びかかった。男性は少年の右手と首を押さえ、女児から少しでも離れるように、右前方の床に少年ごと倒れ込んで取り押さえた。女児と男性にけがはなかった。

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男性は「女の子が刺されると感じ、この状況で少年を取り押さえられるのは私しかいない、との思いでとっさに行動した」と振り返り、「6歳の幼い命を救えたことはよかったが、21歳の女性が亡くなったことは無念です」とコメントし、吉松さんの死を悼んだ。

https://www.yomiuri.co.jp/national/20200831-OYT1T50197/

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sakamobi
sakamobi

サンキュー正義の消防士😁😁😁

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