明石家さんま、YouTubeの人気にショックを受けついに…「俺も始めようかな」

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明石家さんま、YouTubeの人気にショックを受ける「俺も始めようかな」

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2月18日(火)放送の「踊る!さんま御殿!!」(毎週火曜夜7:56-8:54、日本テレビ系)では、「全員ママ!子育て事情を大激白SP」として、井上和香、小原正子、くわばたりえ、近藤千尋、佐藤亮子、関根麻里、高城亜樹、武田久美子、なーちゃん、中村仁美、hitomi、ボーク重子が登場。子育ての苦労や夫への不満を明かす。

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初登場の元AKB48・高城は、Jリーガーの夫・高橋祐治が千葉のチームに移籍し関東に引っ越したことから、「今後はまたお仕事を」と芸能界復帰に意欲を見せる。

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同じく、初登場のママYouTuber・なーちゃんは、自身の子供の動画をアップしているYouTubeチャンネル登録者数が、200万人以上。1本で3億回を超える再生数の動画もあるほど大人気と知った明石家さんまは、「どういうやり口?」と興味を見せる。

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トークテーマである「私が子育てで困惑した瞬間」では、さんまが「うそをつくな」が子育てのルールだったと明かすと、くわばたから「誰が誰に!?」とさっそく口撃を受ける。

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その口の上手さが似たのか、くわばたは息子が「機転が利きすぎることが不安」と告白。大人に怒られたときに、息子が発した“うまい返し”にはママたちが「頭がいい!」と大絶賛される。

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くわばたの息子と自分が似たタイプだと感じたさんまは、「将来はさんまか、詐欺師やな」と感心する。

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関根は、子供から「自由って何?」と聞かれ、困惑したことを明かす。この悩みに、ほかのママたちも大いに共感していると、4人の子どもを東大に合格させた“佐藤ママ”こと、佐藤亮子が「〇〇が大事」「自由は〇〇じゃない」とスパッと回答する。

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一方、全米最優秀女子高生の母・ボーク重子は、アメリカのお受験事情を説明。ところが、その極端な例に佐藤ママが反論。呆れたさんまが、二人に退出を命じる場面も。

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なーちゃんは、「言葉が乱暴になるから」と子共には一切、YouTubeを見せていないことを明かすと、ほかのママたちは驚く。それぞれスマホや、動画を子供に見せるかどうかは、頭を悩ませているよう。

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しかしさんまは、それほどまでにテレビよりもYouTubeが人気であることのほうにショックを受け、「俺もYouTube始めようかな」と発する。

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さらに、「子育てで夫と揉めたこと」というテーマでは、さんまにママたちが総口撃。夫である、さまぁ~ず・大竹一樹に「子供に野球を教えて」と頼んだ中村は、大竹の意外な行動に激怒。

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井上は、夫に娘との留守番を頼んだエピソードで、夫のあまりの不甲斐なさを思い出し「お前は何をしてたんだ!」と声を荒げる。また、くわばたも夫が子供をお風呂に入れた際の、“妻の苦労を分かってない一言に怒りを見せる。

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夫の気持ちが分かるさんまは、彼らの行動を擁護がする。しかしそのたびに、「できへんって言ったらそこまでや!」「普段見てないから!」などスタジオ中から非難を浴びることとなる。

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そのほか、くわばたの「添い乳で伸びた〇〇〇が思い出」という名言や、さんまが、娘・IMALUの幼稚園受験失敗を悔やむ原因となった、“寄付金”についてなど、気になるエピソードも。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200218-00223547-the_tv-ent

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sakamobi
sakamobi

宮迫を守るために
自分の信念曲げてYouTube発言してるんやで😢😢😢

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