【悲報】さんま、たむけん炎上について言ってはならない事を言ってしまう

お笑いタレントの明石家さんま(63)が2日、自身がパーソナリティーを務める「ヤングタウン土曜日」(土曜後10・00)に出演。SNSによる炎上騒動について言及した。

たむらけんじ(45)への“おもろないツイート”でラーメン店の店主が大炎上するなど、SNSによる騒動が絶えないが、リスナーメールでもその話題について意見を求められた。

たむけんへの暴言騒動については「マイクがないところで面白くないって言われてるけど、これ普通やねん。別にマイクないところで笑わさなくてええねん。芸人は」とし、「マイクがあるところでもダメな時があるからね。あいつ」と言って笑わせた。

さらにさんまは、お笑いコンビ「キングコング」の梶原雄太(38)の炎上にも言及。
「俺、あんまり知らんからあれやねんけど、叩かれたりしてんのやろ?誰かが(イベント中に)途中で退席したって話やな」と、「ホリエモン万博」で評論家の宇野常寛氏(40)を激怒させ途中退席した件について触れた。

「梶原は良かれと思ってやったと思うねんけど、向こうにとっては“良かれ”じゃなかったらしいねんけどもな」と話した。

http://news.livedoor.com/article/detail/15999720/

 

sakamobi
sakamobi

大正論かつ面白い。やっぱさんまって天才なんだよな👍

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