明石家さんまの幼少期の闇すぎる黒歴史、そりゃ迷信深くなるのも当然だよな

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ホンマでっかTVで台湾ロケ中に野犬が通ったところから犬トーク

さんまは犬が大好きなのに腕には飼い犬に噛まれた傷があるという話から

さんま「俺の事が一番好きな犬で、俺も一番好きな犬で、俺が3歳で、その犬が珍しく噛みよったのよ。

ほいで、病院行って二針縫うてんけども。

何年かしてから “これは犬に噛まれた傷や”って、親に教えてもらって。

実はお母さんのお葬式の日に噛まれた傷で。お母さんの葬式を覚えさせるためにその犬が噛みよったの」

吉田「えーすごいなぁ」

さんま「俺もええ話持ってるやろ?(笑)」

カトパン「(笑)珍しくホントにイイ話でした」

さんま「顔も覚えてないからね。母の思い出これだけやねん」

吉田「あの野犬から、この話になるんすか!?」

さんま「(笑)」

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sakamobi
sakamobi

さんまはロマンチストだから犬が本当に想いを込めて咬んだと信じてる😭😭😭

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