【悲報】パワハラ捏造で大炎した『レペゼン地球』、夢だったドーム公演中止を発表「関係各所と協議の結果」

レペゼン地球、メットライフドーム公演中止を発表「関係各所と協議の結果」パワハラ捏造で大炎上

YouTubeのチャンネル登録者数が180万人を超える人気DJ集団・レペゼン地球が26日、公式サイトと公式ツイッターで9月7・8日に予定していたメットライフドーム公演の中止を発表した。会場のメットライフドームの公式サイトでも中止が告知された。

ツイッターに書面の画像を投稿し「9/7(土)、9/8(日)メットライフドームにて予定しておりましたドーム公演を関係各所と協議の結果、断腸の思いではありますがチケット一般発売を前に、急遽公演を中止させていただくこととなりました」と発表。「本公演を楽しみにしていらっしゃったファンの皆様、各関係者の皆様、大変ご迷惑をおかけ致しますことを深くお詫び申し上げます」と謝罪した。

また、この日に動画も公開し、DJ社長は「この度、ドーム公演は中止となりました。誠に申し訳ないです。今回の炎上の件は全部僕が考え、僕なりにはうまくいくだろうと思って考えてやったことだったんですけど、全然考えが足りていなくて、僕以外の人もたくさん炎上してしまって、大騒ぎになって、申し訳ないなと思っています」と改めて謝罪。

続けて「そして長年の夢だったドームが、やっとあと少しでかなうというところまできとったんやけどね。こういうミスでできなくなって、ということです。でも、まだ僕たちは夢に向かってこれからも頑張っていくので、よろしくお願いいたします」と頭を下げた。

同グループは今年4月に「ドームの活動準備のため」活動休止を発表。リーダーのDJ社長は「僕にとってドームは本当に特別で来る日も来る日もこのドームに立つことだけを夢見て頑張ってこれました。ドームに来てくれたら僕は死ぬほど幸せです。なのでよろしくお願いします」と呼びかけていた。

その後、今月17日にDJ社長と同じ事務所に所属する女性歌手が、ツイッターでDJ社長からパワハラを受けていることをLINE画像とともに告発。翌18日には、DJ社長が頭を丸めた姿で「全て事実であります」と認める動画を公式YouTubeチャンネルに投稿した。

しかし、この流れ自体がプロモーションで、20日には「レペゼン地球」の公式YouTubeチャンネルで、このLINEの画像なども納められた新曲「パワハラ ザ ホルモン」の動画を公開した。これが炎上騒動となり、動画は削除され謝罪する事態に発展。動画に出演していたマキシマム ザ ホルモンも公式ツイッターで謝罪したが、大きな批判が寄せられていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190726-00000394-oric-ent

sakamobi
sakamobi

女の子の方は再起不能だろうね。本気で自分を心配した人達に対して「ねぇ今どんな気持ちぃ?」は有り得ねぇ…😤😤😤

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