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今年のレコード大賞は「星野源」か。芸能界のドンから関係者に名前入りの贈り物が届く

   

今年のレコード大賞は「星野源」か。芸能界のドンから関係者に名前入りの贈り物が届く

今年の日本レコード大賞、早くもアノ人で決定か!? 「芸能界のドンから“忖度スイカ”が届いて…」関係者が激白

毎年、物議を醸す「輝く!日本レコード大賞」。音楽業界全体が衰退の一途をたどっている上に、不可解すぎる選考が視聴者の不信を買っているのが原因だ。

「もう大賞自体の権威は完全に失墜していると言ってよいでしょう。2008、2009、2010年は3年連続でEXILEが大賞を受賞し、その後2年連続でAKB48ですからね。そして、臆面もなく再び3年連続でEXILEグループなので、開いた口がふさがりません。舞台裏では何らかの“怪しい力学”が働いていると勘ぐる人が多いのも納得です」(週刊誌記者)

昨年は「週刊文春」で「三代目JSBがレコード大賞を1億円で買った」という見出しの大スキャンダルが報じられたものの、芸能マスコミは一様にだんまり。いわゆる“報道しない自由”を行使し、あらためて“マスゴミ”っぷりが浮き彫りになったのは記憶に新しい。音楽関係者がこう耳打ちする。

「審査員には、スポーツ紙や一般紙などマスコミ関係者が多く名を連ねていますが、これはある意味利権になってますからね。審査の時期が来ると、レコード会社や芸能プロダクションから飲めや歌えの接待漬け。審査員たちが悪いことを書けるわけがない。この特権を後進に渡したくないため、何年もしがみつく人ばかりなんですから」

そして審査に甚大な影響力を持つ“部外者”の存在も大きい。芸能界のドンとささやかれるX氏だ。X氏はかねてより芸能マスコミを牛耳り、情報操作することで芸能人を支配。さらに裏業界とのコネクションもあるため、その筋の人に解決を依頼することもあると囁かれている。しかも、同時に警察幹部まで押さえてあり、まさにドンに反旗を翻すことなどありえないのだ。

「レコード大賞のほかに、紅白歌合戦の人選にも深くかかわっています。X氏がNOと言えばすべてがひっくり返るほどの力がある。反対して他部署に異動になった関係者も少なくありません。だれもがひれ伏している感じですね」(同関係者)

そんな中、今夏、ドンからステキな贈り物が審査員に届けられたという。絶対匿名を条件にマスコミ関係者が明かした。

「スイカです。でも、ただのお中元と思ったら大間違い。そのスイカにはある歌手の名前が書かれてあるのですが、今年は男性ソロミュージシャンのYでした。つまり、『今年のレコード大賞の最優秀新人賞に彼を選べ』というメッセージです。もちろん、選べとダイレクトに書かれていませんが、審査員は忖度することになり、おそらく彼が選ばれると思われます」

では、最注目のレコード大賞は誰になるのか? まだ流動的だが、最も可能性が高いのは星野源だという。

「星野は8月16日にシングル『Family Song』をリリースするし、昨年『恋』の大ヒットという実績もある。当確と言っていい。ただ、それは表向きの理由ですね。裏では、同じ事務所の小出恵介が絡んでいるとか。つまり、淫行で謹慎中の小出が復帰したときに、キャスティングにX氏がからむことを条件に、星野に大賞を取らせるとのことのようですが……」(同関係者)

もちろん、これらの真偽は定かではないが、X氏の隠然たる力を物語っているのは間違いない。

http://tocana.jp/2017/08/post_14152_entry.html

 

どうせ茶番(#・∀・)

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