MIT、プログラム可能な液体を開発

雨のしずくにも似た、鮮やかな泡。これがコンピューターのインターフェースだなんて、誰が信じられるだろうか。
MIT Media LabのTangible Media Groupが開発したのは、プログラム可能な液体。
泡状の物体の本質はプリント回路基板で、低摩擦材料で被覆され、その上に銅配線のグリッドが設けられている。
グリッドの電場をプログラムで制御することにより、液滴の形状が変化。コントロールしながら、自由に動かすことができる。

(省略)

全文
https://techable.jp/archives/76078

 

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