チェンマイ発バンコク行きフライトが突然のキャンセル、理由は「パイロットが眠い」

チェンマイ発バンコク行きフライトが突然のキャンセル、理由は「パイロットが眠い」

2018年7月2日夜、ベトジェット(VierJetAir)のチェンマイ発バンコク(スワンナプーム空港)行きのフライトが、突然キャンセルになりました。その理由は、悪天候や航空機の故障ではなく、なんと「パイロットが眠い」から。

タイのFacebookユーザー・Tee Inkjetさんは、フライトキャンセルが伝えられた際のチェックインカウンターの様子を動画で撮影し投稿。バンコクから乗り継ぐはずだった外国人観光客らの混乱の姿を伝えるとともに、「事前に連絡があれば他の便のチケットを購入したのに」と呆れるコメントを残しています。

眠いパイロットが操縦するのは確かに危険ですし、眠さを事前に告知も出来ないのでしょうが・・・。

なおベトジェットは日本にも就航予定。2018年11月から、ベトナム・ハノイ=大阪線がスタートします。

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2018年7月2日夜、ベトジェット(VierJetAir)のチェンマイ発バンコク(スワンナプーム空港)行きのフライトが、突然キャンセルになりました。その理由は、悪天候や航空機の故障ではなく、なんと「パイロットが眠い」から。 タイのFacebookユーザー・Tee

 

眠いならしゃーないw 東南アジアらしくて癒されるわ(*´ω`*)

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