【予兆?】大阪震度6弱の地震発生数日前に深海魚『リュウグウノツカイ』が発見されていたと話題に

【予兆?】大阪震度6弱の地震発生数日前に深海魚『リュウグウノツカイ』が発見されていたと話題に

地震の前に実はリュウグウノツカイが発見されていた

神秘的な姿形から「竜宮の使い」との和名を持つ深海魚『リュウグウノツカイ(学名:Regalecus glesne)』。

日本では稀に漁業で混獲されたり、その死骸が砂浜などに漂着しているところを発見され、地震をはじめとする天変地異と関連付けられる生物です。

今月18日に大阪府北部で最大震度6弱の地震が観測されましたが、その数日前に実はリュウグウノツカイ発見されていたとしてTwitterで話題となっています。

Twitterアカウント名:POKETHさん(@kawamebar)によって発見されたこのリュウグウノツカイの死骸。投稿者さんによりますと、全長は約2メートル。少し腐敗した臭いがしていたのことです。発見場所については非公開となっております。

この投稿がされましたのは今月16日。その二日後に大阪府北部で最大震度6弱の地震が観測されたことで、このリュウグウノツカイ漂着が実は地震の予兆だったのではないかとネット上で話題となっています。

このリュウグウノツカイ発見にネット上では、
あっ…(察し)

2日前にフラグ立ってたんだね

予兆だったのか…

羨ましすぎる。

因果関係が無いとも言えなくもないような…
といったコメントが寄せられていました。

リュウグウノツカイと地震の関連性につきましては、現在の所科学的に証明されておらず、魚類学者からは「憶測にすぎない」(出展:wikipedia-リュウグウノツカイ)とされています。

しかし、実際にこのようなことがあると本当に関連性があるのではないか?と思ってしまっても無理はありませんが、こんな時こそ冷静な判断で考え行動することが大事ですね。

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(´・∀・`)ヘー

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