ノーベル平和賞、性被害を訴える2名が受賞 “本命”の文在寅大統領と金正恩受賞なし

2018年10月5日の18時にノルウェーのオスロにてノーベル委員会がノーベル平和賞を発表した。

ノーベル平和賞を巡っては候補者が韓国文在寅大統領と北朝鮮の金正恩が受賞するのではとタイム誌や韓国メディアが報じていたが、ワシントンポストが「金正恩にノーベル平和賞を受賞させるべきでない」という指摘もあった。

2018年の受賞者は性被害を訴え人身売買の撲滅を訴えるナディア・ムラドさんら2名が受賞(イラク/コンゴ)。文在寅大統領と金正恩は受賞にならず。

2017年のノーベル平和賞は核廃棄キャンペーンのICANが受賞。

【速報】ノーベル平和賞発表 性被害を訴える2名が受賞 文在寅大統領と金正恩受賞なし
  /*  ゴゴ通信の元の記事はこちらからご覧ください */  【簡単に説明すると】 ・ノーベル平和賞発表 ・文在寅大統領と金正恩は受賞なるか? ・ノーベル平和賞は…… [quads...

 

当たり前やろ…(;・∀・)

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