【悲報】佳子様「日本にいたくない」

スポンサーリンク

佳子さま「日本にいたくない」、紀子さまはエゴサーチで絶句…秋篠宮邸に響く怒声

スポンサーリンク

秋篠宮邸に響く怒声
御代替わりとともに「皇嗣家」となられた秋篠宮家は、いぜん厳しいお立場にある。長女・眞子さまの結婚問題は進展せず、次女の佳子さまも、お振る舞いが度々物議を醸している。そんな折、ご一家の住まわれる宮邸からは、激しい諍いの声が聞こえてくるという。

スポンサーリンク

〈両国の歴史や文化の一端に触れる機会を得ることができましたことが、強く心に残っております〉

先月、外交関係樹立150周年を記念してオーストリア、ハンガリー両国を公式訪問された佳子さま。今月4日には宮内庁を通じ、冒頭のような「ご印象」を発表されていた。

宮内庁担当記者が言う。

「文書の中で佳子さまは、美術館や修道院を訪ねて歴史や文化を感じ、感銘を受けたなど、率直なご感想を述べられていました。あわせて『(オーストリアと日本の)未来を担う若い世代の方々とお会いし、有意義な時間を過ごしました』『(ハンガリーでは)日本との繋がりが、ものづくりの場や、畜産の現場でも感じられたことは印象的でした』とも綴られ、ご訪問の意義を強調なさっていたのです」

スポンサーリンク

今回のご訪問では、視察先に観光名所が目立ったこともあり、現地でのご動静を報じたニュースのコメント欄にはネガティブな意見が多く寄せられていた。

「発表された『ご印象』は、そういった見方をどうにか払拭したい宮内庁の“意図”も見え隠れする内容だったといえます」(同)

姉の眞子さまと「婚約内定者」である小室圭さんとの“結婚問題”に端を発し、秋篠宮家が目下、苦境に置かれているのはご存じの通りだが、

スポンサーリンク

「佳子さまもまた、3月のICUご卒業時に、眞子さまのご結婚に関し『姉の一個人としての希望がかなう形に』と回答されたことで、“皇族というお立場を理解なさっていないのでは”などと、大きな批判を浴びてしまったのです」(同)

その後も“逆風”はやまず、佳子さまは今やお振る舞いの一挙手一投足が論(あげつら)われてしまう状況にある。

秋篠宮家の事情を知るさる関係者が漏らすには、

スポンサーリンク

「佳子さまは最近『今は日本にいたくない』などと漏らされています。ご自身が何かをなさるたび、そのお振る舞いがあらぬ批判を招いてしまう。その繰り返しに辟易され、スマホなどはあるにせよ、国内の情報から“隔離”されたいとのお気持ちを抱かれているのだと拝察いたします」

とはいえ、海外のご公務とは都合よく組み込まれるものではなく、その上、

「たとえ外遊が叶っても、先のご訪欧と同じく、現地でのお振る舞いは詳しく報じられてしまうに違いありません。やはり眞子さまに倣い、長期的な留学を視野に入れられているのではないでしょうか」(同)

スポンサーリンク

が、かようなご心情を佳子さまが吐露なさったのには、また別の“家庭事情”もあったという。

「実は、御代替わりを迎えた後、秋篠宮殿下と紀子妃殿下が、宮邸で頻繁に言い争いをなさるようになっているのです」

先の事情を知る関係者は、そう明かして、

スポンサーリンク

「小室さんの母・佳代さんと、元婚約者との間の400万円にのぼる金銭トラブルが発覚したのは一昨年の暮れ。年が明け、昨年2月には宮内庁が“ご結婚に関する行事を2年後に延期する”と発表しました。宮邸では眞子さまが塞ぎ込みがちになられ、両殿下との溝も深まっていきました。大事な御代替わりを前に、ご家族の問題を解決に導けないことで、皇室内からも両殿下に疑問の眼差しが向けられるようになり、思い余った妃殿下が眞子さまに『あなたが小室さんを連れてきたことで、家の評判が下がってしまった』といった趣旨のお言葉を投げられた場面もあったのです」

昨年11月のお誕生日会見では、小室さんに対し「それ相応の対応」を求めておられた秋篠宮さまも、今年6月の欧州ご訪問前の会見では「(眞子さまには)話を聞いておりません」と述べるにとどめられていた。

スポンサーリンク

「平成の終盤から、ご夫妻と眞子さまとの間はギクシャクしたままで、日常会話は交わされるものの、この問題について口にするのはタブーとなっています。一方で、ご一家への風当たりは強まるばかり。それは令和の幕開けとともに天皇皇后両陛下が華々しくお出ましになり、国民の強い共感を得ている現状と、完全なコントラストをなしてしまっています」(同)

そんな事態をことさら憂慮されてきた紀子妃は、

「ご自身も含め、ご一家の世間での受け止められ方にきわめてナーバスになっておられます。お出ましを報じるニュースや、ご家族の評判について、ネットを使っていわゆる“エゴサーチ”をなさることも度々あり、そこに展開される否定的なコメントに、言葉を失っておられるのです」(同)

スポンサーリンク

〈日常的に口論になってしまう〉
その苦境から脱するべく、ご夫妻はしばしば話し合いをもたれており、テーマは「小室問題」から佳子さまのお振る舞い、また将来のお世継ぎである悠仁さまの教育など多岐にわたるという。が、もとよりご一家が厳しいお立場にあるとの前提から、お話のトーンはおのずと悲観的になってしまい、

「妃殿下は『どうしてこうなってしまったのでしょう』『だから言ったではないですか』などと、もっぱら現状を嘆くお言葉を口にされるのですが、そこはかつてお子さま方に“導火線が短い”と指摘された殿下のこと、ついエキサイトされて『違う』『うるさい』と声を荒げられる場面もしばしばある。挙げ句、妃殿下が涙を見せられることも珍しくなく、時には泣き崩れられることもあります」(同)

スポンサーリンク

かつて眞子さまと佳子さまはそれぞれ、ご自身が成年を迎えられた際の会見で、父・秋篠宮さまについて、

〈昔は全般的によく怒る、それしか言いようがない〉

〈日常的に口論になってしまう〉

などと明かされていた。その怒りのお相手を今、紀子妃が引き受けておられるわけだが、秋篠宮さまの“導火線”については、職員の間でも知られていたという。さる宮内庁関係者が言う。

スポンサーリンク

「平成の時代、皇太子さま(当時)や雅子さまのお誕生日などには、東宮御所でお身内の祝宴が開かれていました。御所からは両陛下(当時)がお出ましになり、秋篠宮さまも紀子さまとご一緒に出席されていた。ところが、ご到着後に会食のお部屋へとご案内する際、東宮職がちょっと外していてご案内が遅れたりすると、秋篠宮さまは語気を強めて『いつまで待たせるのですか』『私の席はどこなのか。早く案内してください』と急き立てられていました。突然のことで戸惑う東宮職に代わり、時には皇太子さまが間に入って取りなされたこともあったほどです」

そうしたご気性の秋篠宮さまと、職員に対して仮借ない要求をなさる紀子妃。秋篠宮家が宮内庁きっての「ご難場」とされる所以でもあろうが、そのうえ諍いが展開されるとあっては、先述の通り佳子さまが国外脱出を望まれるのも無理からぬ話か。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191017-00587761-shincho-soci

スポンサーリンク
sakamobi
sakamobi

いずれ結婚したら皇族の身分を離れる人なんだし、今のうちから海外出て普通の仕事を経験しておくのも良いかもね😅😅😅

コメント