(´;ω;`)「一週間ずっと同じ書類を何度も書き直しさせられてる…もう心が限界」滋賀県警上官射殺事件

(´;ω;`)「一週間ずっと同じ書類を何度も書き直しさせられてる…もう心が限界」滋賀県警上官射殺事件 (´;ω;`)「一週間ずっと同じ書類を何度も書き直しさせられてる…もう心が限界」滋賀県警上官射殺事件

滋賀・彦根の警官銃撃 1週間 「書類書き直し、何度も」 容疑者、周囲に話す

 滋賀県彦根市の交番で井本光(あきら)巡査部長(41)が拳銃で撃たれて死亡した事件で、殺人容疑で逮捕された巡査の男(19)が事件前、周囲に「井本巡査部長から何度も書類の書き直しを命じられた」などと話していたことが捜査関係者への取材で分かった。一方で、逮捕後は「きちんと指導してくれた」と感謝の言葉も口にしているという。事件は18日で発生から1週間が経過した。県警は、焦点となっている動機の解明を進めている。

 事件は11日夜に発生。現場に出ていた2人は午後7時15分ごろに交番に戻り、一緒に弁当を食べた。交番内に設置された防犯カメラには音声が記録されていないが、映像で見る限り、特に争った様子はなかったという。

 井本巡査部長が撃たれたのは同47分。背後から後頭部と背中に2発の銃弾を受け、即死状態だった。巡査は逃走したが、約6時間後の12日未明、身柄を確保された。

 県警によると、巡査は高校卒業後の昨年4月、県警に採用され、警察学校を経て今年1月に彦根署に配属された。河瀬駅前交番では、3月26日から勤務を始め、井本巡査部長の指導を受けていたという。

 交番では原則3人が当直業務をするが、事件当日は病気で1人が休んだため、2人だけだった。巡査は「井本巡査部長から怒鳴られたからやった」などと供述。書類の書き直しを指示されたという趣旨の話もしているという。

 一方、元同僚によると、井本巡査部長は仕事熱心で正義感が強い人柄だった。逮捕後の調べに巡査も「厳しかったが、ちゃんと指導はしてくれた」などと話しているという。

 これまでの調べで、2人の間に、目立ったトラブルがあった形跡は見つかっていない。

 ある捜査幹部は「動機を解明するためには、巡査から話を聞くだけでなく、丁寧に裏取りをする必要がある。2人の間に何があったのか、慎重に調べていきたい」と話している。

県警に電話640件 半数は抗議

 県警は18日、事件を巡り、抗議などの電話が640件(17日午前8時半時点)寄せられたと発表した。「拳銃は何のために与えられているのか」といった抗議が半数で、若手への教育の徹底を求める声も2割あった。激励の声も約45件あったという。監察官室は「こうした声を受け止め、今後の組織運営に役立てたい」としている。

 また県警は、事件に伴い閉鎖していた河瀬駅前交番の運用を、19日午前8時半から再開すると発表した。

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>井本巡査部長から何度も書類の書き直しを命じられた

( ´゚д゚`)エー、、そんくらいで?

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