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ここは愉快なインターネッツですね

舛添知事 「新宿にいても壊滅的な打撃で私ががれきの下敷きになり出られないかもしれない。東京にいればいいということでない」

   

舛添知事 「新宿にいても壊滅的な打撃で私ががれきの下敷きになり出られないかもしれない。東京にいればいいということでない」

「この1年、へそから下しか入っていない」 公務があると会見打ち切り、湯河原へ出発した例も…

「それで、先ほどから申し上げていますように、近くにいろということは、何メートル範囲に、私にアパートを借りろとおっしゃるのかということであって。それで、いつ何時、どういうことが起こるか分かりません。仮に新宿の近くにいても、これが壊滅的な打撃を受けて、私ががれきの下敷きになって出ることもできない。少し離れた立川にいましたとか、下町にいました。こっちからの方が早く来られますというケース・バイ・ケースなのです。だから、先ほど申し上げましたように、東京都にいればいいということではないし、東京都にいなければいけないということでもない。都知事がしっかり仕事をして、どういうときであろうとしっかりと指揮、命令系統が動いているということが大切だと思います」

「これから、夏は、先ほど言ったように、どうしてもリオに行かないといけないですし、(リオは)地球の反対側です。けれども、こういうことも仕事ですから、こなしていかないといけないので、そこはしっかりと。地球上のどんな場所にいようと、指揮、命令ができるようにしていると。また今後ともそれはさらに強化していくと、そういうことでご理解いただければと思います」

--今後、湯河原に週末行く頻度を減らす考えはあるか。

それは先ほど言ったように、いろいろな仕事状況とか、体調とかを考えながらと思っております」
http://www.sankei.com/premium/news/160429/prm1604290026-n4.html

もはやがれきの下敷きになっていただきたいレヴェル…(;・∀・)

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