【画像あり】【悲報】マンホール清掃員、地獄すぎる

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ゴキブリが繁殖しすぎて燃やすしかなくなった家

やっぱアメカスってガイジやわ

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2006年に起こった事件。場所は大阪府にある「京橋駅」

この駅はJR線と京阪線に分かれており、2つの駅の間には広場がある。乗り換えの為に通ったり、待ち合わせ等に利用される。
だが、一瞬にしてこの広場が地獄へと変貌した。

ある日、利用客がマンホールからちらほらと出入りしているゴキブリを発見。駅員に伝え、係員達がホウキを片手に駆除を開始。
しかし、駆除してもゴキブリはうようよと湧いてくる。

それを見かねた清掃員のおじさんが、殺虫剤を片手に登場。ゴキブリが湧いているマンホールを発見すると…

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\プシューーーー!/

マンホールの穴に直接殺虫剤を噴射。
これで一件落着…かに見えた。

しかし、人類は奴らを侮っていた…。

なんと、奴らは殺虫剤の猛威から逃げ出そうと、一気に湧きだした。
殺虫剤が逆効果となってしまったのだ。
始めは十匹程だったが、瞬く間に百匹近くに膨れ上がってしまった。
殺虫剤を吹き付けたところが特に激しかったが、周囲のマンホールからも湧き始めた。
無論、駅構内はパニック状態に陥った。
大きな叫び声をあげ、逃げ惑う人々。
中には勇敢に戦う者もいたが、数が多くて対応しきれない。
まさしくリアル天然戦士Gの世界。京橋駅の広場が真っ黒な絨毯で覆われ、地獄絵図が完成した瞬間だった。
これはアニメや映画の世界ではない、現実に起こった事だ。

この騒動は警察沙汰にまで発展したが、何とか治まった

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sakamobi
sakamobi

うぉー自分は無理絶対無理🥶🥶🥶

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