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前川前事務次官、ガチで女性の貧困を調査しているだけだった

   

前川前事務次官、ガチで女性の貧困を調査しているだけだった

別の女性客も覚えていた。
「自分が来るようになったのは去年からだけど、もう常連だったみたい。
ほかの女の子が2年くらい前から来てるよって教えてくれた。
だいたい、週1回は来ていたよ。週3回くらい来てた時期もあったみたい。
あのお客さんは、たいていカウンターの同じあたりに座っていた。
出会い系バーが賑わうのは、出会い系喫茶が閉店する深夜0時過ぎなんだけど、
21時頃に来店して0時前に帰っちゃう。変わった人だなと思っていた」
実は、こう証言した女性こそ、前川前次官と”店外交際”した美女なのである。
25歳のアパレル店員という彼女は、卵型の顔に黒髪が似合う清楚系だ。
女優の武井咲に似ていると、周囲からはいわれるという。
そう、前次官、連れ出していたのだ。
前川前次官からの同席希望があったのは昨年の夏前ごろだったという。
すでに何度か前次官を見かけたことがあったので”なぜ、いまさら?”と思ったのも納得だ。
清楚系25歳が続ける。
「席につくと『外に出よう』って。意外に積極的だなと思った。”お小遣いがもらえるなら”
と答えたら、『わかっています』と。近くの焼鳥屋でビールとか飲んだ記憶はあるけれど、
何を食べたかまでは覚えていません。『お酒が飲める年齢だよね?』と最初に
聞いてきたので、”ええ、まあ”と(笑)。仕事のことや、休日に何をしているのか聞いてきたけれど、
あまり個人的なことは聞かれても答えられないので、適当にごまかしました」
ああ、前次官、コトをいたしたのか。

「一応、私から、”この後、どうします?”って聞いたら、『何?』と聞き返してきたので”大人のお付き合い”というと『僕はないなぁ』と。
5千円もらって『(時間が)遅いけれどきをつけてね』といわれました」

これが女性が語った一部始終。
本誌は、前川前次官と”店外交際”したほかの女性にも接触したが
『お小遣いは言い値でくれた。食事だけで2万円もらった女の子もいた』という。それでも、大人のお付き合いはやはりなし。

ソース FLASH
http://www.kobunsha.com/shelf/magazine/current?seriesid=101002

ほんまだったんか…(;・∀・)

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