sakamobi.com

ここは愉快なインターネッツですね

「車は人を轢き殺す道具!」危険運転や暴行をツイッターで自慢した男が炎上

   

「車は人を轢き殺す道具!」危険運転や暴行をツイッターで自慢した男が炎上

Twitterで犯罪行為を示唆する発言を連発した男性がいるという情報が、当サイトに寄せられた。問題視されたのは、2017年8月3日のツイートだった。「高速で115km/hとか40km/h制限の教習所内を50km/hとか...教官が焦る顔見るの楽しいでwwwwwww」というツイートに始まり、話がエスカレートしていく。

「車乗るのやっぱり初めは怖かった。けど、慣れたらもう人を轢き殺す道具よ」。そして、「フラフラしてるドヤ顔チャリカス殺そうと思った」と告白。男性の運転する車が信号待ちをしていると、自転車に乗った相手が横をすり抜けていったという。その後も男性の車の前を自転車がフラフラと走り続け、殺意を覚えたというのだ。

「追い越すに追い越せないから余計頭来てウーファーMAXの音量20窓全開で空ぶかしして煽った」、「歩道に逃げた。横通る時ムカついたからべた踏みしてあげた。僕優しい」、「降りた。チャリカス殴った」とツイートが続く。その後、「同じ道で待ち伏せする。轢き殺す。俺の勝ち」、「僕自殺」と男性は記した。

これらのツイートが発見されると、物議を醸して炎上した。上記のツイートの後半はネタである可能性が高いとしても、前半から中盤にかけての記述が事実であれば、危険運転や暴行の告白ではないかというのだ。やがて、男性のアカウントは削除された。

男性のツイートには、自身の顔や車のナンバープレート等、個人の特定につながる画像があった。Facebookには実名で登録しており、同じ画像を掲載していた。勤務先の企業名が書かれた服を着て、同僚と撮影した画像もある。以前には企業名もプロフィールに書いていた模様で、その記録がGoogleのキャッシュに残っていた。

当サイトが男性の過去のツイートを調べた結果、卑猥な内容を定期的に公開していたことが発覚。アダルトグッズを撮影した画像や、男性器や女性器を描いた猥褻なイラストが、相次いで見つかった。また、周囲の仲間たちに性行為を要求する文章をスケッチブックに書いて、それらを撮影した画像も大量に掲載していた。

男性の勤務先の企業によると、本件については把握しているという。外部から情報が寄せられ、判明したそうだ。ツイート内容の真偽を尋ねられた男性は、「冗談で書いた」と述べて、事実ではないと否定した。しかし、問題のある内容であると同社では判断し、ツイート及びアカウントの削除を命じた。卑猥な内容を掲載していたことは、初耳だったという。それらに関しても、改めて本人に詳細を確認するとのことだった。

 

 

その他の証拠画像

http://tanteiwatch.com/67134

バカッターとか言って笑ってられないレベルのサイコパスやな…確実に予備軍だわこいつ(;・∀・)

関連コンテンツ ユニット



 - Twitter・SNS, ニュース, ネット