校長の逸話で打線組んだ

1(投)買春した人数12660人
2(左)相場の3倍の金額を女の子に払っていた
3(二)それとは別で女の子に学費の援助もしていた
4(一)女の子達に性病の薬を多数揃えて渡していた
5(中)女の子を手配するブローカーからの信頼も厚かった
6(三)女の子とブローカーに払う買春の金額の相場を上げたことで悪質な客が減りフィリピンの売春が減った
7(右)1万2千人もの女の子が関係を持ったが誰一人として被害届を出さなかった
8(捕)逆に校長の刑を軽減してほしいという署名が届いた
9(遊)自身の冊子で「政府のODAは中間搾取のため末端には行き渡らない。末端に生きた金をばら撒くべき」と主張

中継ぎ 買春で使った総額は一国のODAとほぼ同額だった
抑え  校長が本格的に女の子を買い始めた3年後からフィリピン女性の日本留学が増え始め逮捕された2015年がピークとなった

監督  「長年に渡りフィリピン国民に多額の援助と読み書きを教育してくれている一個人への感謝状」が日本の領事館に届き、その一個人を探したところ校長があぶり出され買春が発覚し逮捕となった

 

家族ごと抱み込むエピソードに驚愕した 慈愛の塊やで…(違

コメント