ネット民が作り上げた名探偵コナンのヤバすぎる噂

『名探偵コナン』には「服部平次」という高校生が登場します。

この服部平次は、ネット上では「せやかて工藤」という関西弁のフレーズでよく知られています。

この単行本の中に「せやかて工藤」が何回登場するかをカウントしてみました。

「せやかて工藤」は原作漫画には一度も登場しない!

筆者(バカ)のカウントが正しければ、原作のコミック単行本1-94巻には「せやかて工藤」というセリフは一度も登場しません。

工藤の入った呼びかけには以下のバリエーションがあります。まずは複数回登場した「工藤」表現。

「おい工藤…」……10回

「工藤…」……8回

「なぁ工藤…」……5回

「おい工藤!」……4回

「おい工藤」……3回

「おい、工藤」……2回

「お、おい工藤?」……2回

「お、おい工藤…」……2回

「それより工藤」……2回

「なあ、工藤」……2回

「悪いな工藤…」……2回

「工藤!?」……2回

「く、工藤!?」……2回

「、」「…」「!」の入り方を考慮しなければ、服部平次がコナン君に呼びかけるときには「おい工藤」と言うのが最も多いといえます。

===== 後略 =====
全文は下記URLで

服部平次は「せやかて工藤」と何回言ったか?
『名探偵コナン』には「服部平次」という高校生が登場します。服部平次は『私立改方学園』に通う高校2年生ですが、「西の高校生探偵」として「東の工藤新一」と並び称される存在です。工藤新一をライバル視しながらも、協力して難事件に挑むことの多い名探偵ですね。この服部平次は、ネット上では「せやかて工藤」という関西弁のフレーズでよく...

 

北斗の拳も原作では「お前はもう死んでいる」は一回しか言われてない。これ豆な(*´∀`*)

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