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【悲報】眞子さまの婚約者の小室さん、週3日勤務のフリーターだった

   

【悲報】眞子さまの婚約者の小室さん、週3日勤務のフリーターだった

眞子さま婚約者の小室圭さん、現在の年収に心配の声も

神奈川県横浜市を縦断する東急東横線のある駅から徒歩15分ほど。なだらかな坂をのぼった住宅街の一角のマンション脇に、最近になって簡易の「ポリスボックス」が設置された。国会議員や要人の自宅前にも置かれるボックスの中で、屈強な警察官が24時間体制で警戒の目を光らせている。そこは、秋篠宮家の長女・眞子さまとの結婚を控えた小室圭さん(25才)が、母・佳代さんと祖父の3人で暮らすマンションだ。

「自宅周辺の警戒はもちろん、都内の法律事務所に勤める小室さんの出退勤にも警察がついています。小室さんのお母さんにも、外出する際にはすぐ近くで待機している警察車両から別の警察官が出てきて護衛につくそうです。お母さんは都内の洋菓子店でパートをしていますが、その行き帰りや、近くのスーパーに買い物に出るときも同行するそうです」(警察関係者)

7月8日に宮内庁から婚約内定が発表され、会見に臨まれる予定の眞子さまと小室さん。当初、発表は今秋を予定していたが、報道が先行した関係で数か月前倒しされたという。

「“小室さんの仕事に支障がない”ということで、ふたりで相談して日取りを決めたそうです。ただ、その日は土曜日。小室さんは弁護士の補助をするパラリーガルとはいえ正社員ではありませんし、勤務日数も週3日ほどだというのにわざわざ休日に設定したのはちょっと…」(皇室ジャーナリスト)

だが、そんな「お小言」とは比べものにならないほどの不協和音が、今、皇室の伝統と格式を特に重んじる宮内庁内の「オク」から響いている。宮内庁関係者が声低く明かす。

「世間ではうら若きふたりのゴールインに祝福ムードが広がっていますが、内部では不安視する声も多いんです。“自由恋愛でご結婚”といえば聞こえはいいですが、小室さんは弁護士事務所でパートタイムで働くかたわら大学院にも通ういわばフリーターです。一般家庭でも、娘の夫になる相手が定職に就いていないことは、結婚へのハードルとなってもおかしくありません。しかも弁護士というのは市民や企業の争いの真っただ中に入っていく難しい仕事です。内親王の夫となる人には向かない職業なのではないかという人もいるんです」

仕事と家庭・育児の両立は、現代日本の多くの夫婦にとって大きな悩みの種だ。かつての「夫は仕事、妻は家庭」という常識は消え去り、夫婦共働きでなければ生活が成り立たないというケースも多い。

「生活基盤がなくても結婚しようというのは、一般的な国民意識とかけ離れているのではないでしょうか。結婚後、眞子さまがバリバリ働いてお金を稼ぐというのが現実的でない以上、年収200万~300万円前後のパラリーガルとして小室さんが働いている限り、眞子さまが多大な苦労をされるのではないか、と心配する意見があるのです。眞子さまは、経済的にはご実家である秋篠宮家に頼らざるをえないのではないでしょうか」(前出・宮内庁関係者)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170703-00000011-pseven-soci

この理屈やと世の中の大学院生の大部分はフリーターってことになるんか?(#・∀・)

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