小室圭 「我が栄光の生涯」 “驚愕の自己PR作文80枚”(通常は2枚ほど)で奨学金獲得へ

「小室さんは入学時の奨学金申請の際に、前例のないほど長い自己PR作文を提出したそうです。
フォーダム大学には強い憧れがあり、熱意は誰にも負けないと示したかったのでしょう。
電子メールに添付されていたその文章を印刷したところ、厚さ1㌢近く、枚数にして80枚ほどになったそうです。
選考に関わった教授陣も驚いたといいます」
日本のプリンセスと知り合うまで、そして国際弁護士としての目標……。
そんな“輝く過去と未来”を綴った小室さんの作文が、奨学金獲得の決め手だったというのだ。
『女性自身』(2019.4.30)「小室圭さん奨学金獲得へ「驚愕の作文80枚」」

つまり皇室をダシにして見栄を張った武勇伝で、奨学金を得たということです。さらに次のように続けます。
したたかともいえる“工作”が実り、ロースクールの同級生でたった1人にしか支給されない
「マーティン奨学金」の獲得に成功。小室さんは“首席待遇”を得ることになった。

「1年間ずっと真面目に授業を受け続け、猛勉強を続けた熱意を文章にこめれは、
今年もまた奨学金を獲得できるはず――。そんな小室さんの確信が、“新たに奨学金を獲得”という
報道につながった可能性もあります」(前出・法曹関係者)
『女性自身』(2019.4.30)「小室圭さん奨学金獲得へ「驚愕の作文80枚」」

ということで、小室圭さんの武勇伝と、猛勉強が、「新たに奨学金を獲得」という誤報(?)を生んだのではないか、
ということです。なお、小室圭さんを弁護するわけではありませんが、海外では武勇伝で自己賞讃することは
ままあることです。ただし日本国内では武勇伝による自画自賛は、ましてこの場合は
「皇室利用」ということでマイナス評価でしょうが…。
ともかく実際に奨学金を得たいるのかどうかはいずれ報道で明らかになるでしょう。

http://rondan.net/20313

sakamobi
sakamobi

「我 が 秘 密 の 生 涯 編」を思い出した😂😂😂

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