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小室圭さんの“暴走モード”に宮内庁が“2つの緊急指令”発動か!「手遅れになる前に…」「眞子さまと結婚する気満々」

   

小室圭さんの“暴走モード”に宮内庁が“2つの緊急指令”発動か!「手遅れになる前に…」「眞子さまと結婚する気満々」

 秋篠宮眞子様との婚約が延期となった小室圭さんをめぐり、宮内庁が2つの緊急指令を出したという。発売中の「週刊新潮」(新潮社)では、小室さんの母・佳代さんが“430万円借金トラブル”を解消するために、なんと秋篠宮家に資金援助をお願いしたという驚きの記事が掲載された。それに付随し、佳代さんは結婚成立後に国庫から支払われる支度金約1億5千万円をアテにしていたとも…。言うまでもなく、支度金は小室家の借金返済のためではなく、眞子さまに対して使われるものだ。しかも原資は我々の税金。同誌によれば、宮内庁関係者も佳代さんの前代未聞の申し出に開いた口が塞がらなかったという。

ここまで世間を逆なですると、心配されるのは小室親子の身の危険だ。宮内庁担当記者が明かす。「皇室に心酔する右翼団体はいくつもありますが、そのなかには実力行使に出る過激な団体もいます。親子に対する嫌がらせや、小室さんに直接接触を図ろうとする者が出てきてもおかしくありません。本当にそこまでやる団体は存在するんです。彼らは天皇家に対する冒涜を許しません。宮内庁は『万が一のことがあっては…』と小室親子の身辺警護を増強したそうです」

現在も小室さんには複数のSPが付いているが、過激団体が本気で動けば、とても対応できない。前出記者は「そうした部分も考慮して、小室さんには結婚辞退を表明して欲しいのですが、現在も結婚する気満々のようです」と話す。

もう1つは眞子さまとの“ツーショット禁止令”だ。それまでは堂々と2人で外にデートに出掛けることもあったが、トラブル発覚後は2人での外出はNG。唯一会える場所は秋篠宮邸となるが、ここでも最近は眞子さまの部屋で2人きりにならないよう、宮内庁職員が必ず傍に控える形を取っているという。なぜか?

発売中の新潮では「“間違い”が起きてしまわないように」と、まどろっこしい言い方をしているが、宮内庁が危惧するのはズバリ「妊娠」。当初の祝福ムードから一転して、秋篠宮夫妻も小室さんと距離を置き始めるなか、一発逆転を狙いに行く可能性は十分考えられる。しかも、ある情報筋によると「小室さんは過去にその方向に持っていこうとした“前科”がある」とも…。眞子さま以前の彼女とのことだという。

「そうした話を知ってか、宮内庁職員は2人きりにならないよう目を光らせている。小室さんは秋篠宮邸に到着後、すぐに眞子さまの部屋に行きたがるそうですから」とは前出宮内庁担当記者。問題が解決する日はいつになるのか――。

http://tocana.jp/2018/04/post_16524_entry.html

 

なななんと、、小室氏には“デキ婚狙い”の前科もあったとは…(;´Д`)

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