【画像】彼氏の金玉を握り潰した容疑で21歳の女を逮捕

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握り潰した人と握り潰された人

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21歳美女、彼氏の睾丸を出血するまで握りつぶす 呆れた“逆ギレ”の犯行に驚きの声も「まだ愛している」

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些細な事から、恋人とケンカになることはよくあることだろう。軽い嫉妬心からの口論で恋人の怒りが爆発し、悲惨な結果を招いた事件がある。

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海外のニュースサイト「THE SUN」は6月11日・15日に、「NEW YORK POST」では6月11日に、アメリカ・フロリダ州の女が恋人の睾丸を出血するまで締め上げ、暴行罪で逮捕された事件を報じた。

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21歳の美容師、ケイティ・リー・ピッチフォードは、ボーイフレンドのアマチュア・ボクサーである27歳のタイラー・スウィーニイさんの睾丸を力の限りつかみ、陰嚢がちぎれ出血するまで絞り上げたという。

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喧嘩の発端は、ケイティが元カレに宛てた「デートがしたい」というメールをタイラーさんが読み、口論となったことだそうだ。酒を飲んでいた彼女は逆ギレし、タイラーさんにつかみかかった。そして、彼のペニスと睾丸を渾身の力で根元から締め上げたという。その後、タイラーさんは警察に連絡しケイティは逮捕されたそうだ。

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事件後、タイラーさんは「THE SUN」の取材に対し、「まだ彼女を愛している」と語った。タイラーさんの睾丸には、約10センチの傷が残ったという。続けて、同記事の取材にタイラーさんは「これほどの痛みを感じたことはなかった。あまりのショックで医者にも行く気がしていないが、回復している実感がないので、医者の予約を取っている」と語った。

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この事件が報道されると、ネット上では、「彼女キレイな人だな。しかし恋人がどれだけ美人でも、股間を握りつぶされて出血するような体験だけは御免だ」「男が加害者になったときより軽い罪なんだろう?」「彼は彼女と別れるべき」「なんでこんな逆ギレ女を愛してるんだ」「想像するだけで痛そう」などの声が上がった。

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海外には他にも、女性が怒り狂って男性の睾丸を締め上げた事件がある。

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海外ニュースメディア「the smoking gun」「HUFFPOST」は2013年10月9日、アメリカ・サウスカロライナ州で、当時33歳の女ジェニファー・シングレタリイが、当時36歳のサニー・ドルキストさんの睾丸をつかみ出血するほど締め上げ逮捕されたと報じた。

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二人は以前同棲していたが、不仲となり別居することに。酒に酔ったジェニファーが、持ち物を取りにドルキストさんの家に戻って来ると、荷物が全て玄関の外に出されていたそうだ。ジェニファーは、ドルキストさんのあまりの手際の良さに怒りが爆発。家の中に押し入り、ドルキストさんの頭めがけて物を投げつけたという。格闘中、ジェニファーは彼の睾丸を力の限り締め上げたところ、陰嚢が切れ大量出血。ドルキストさんが受けた苦痛は耐え難いものだったが、なんとかジェニファーを家から放り出すと警察に通報した。

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逮捕されたジェニファーは、スタンバーグ地方拘置所に収容されたが、その後、保釈金を払い釈放されたそうだ。

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恋人という近い距離間だからこそ許せないことが生じ、激しい感情が沸くこともあるだろう。しかし、どんな理由があろうと暴力を振るうことは決して許されることではない。

https://netallica.yahoo.co.jp/news/20190618-14002608-naigai

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握り潰した人のSNSから

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sakamobi
sakamobi

ひえっ…😱😱😱

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