【画像あり】木村拓哉さん(50歳) 、ガチでかっこいい こんな50歳今までいたか?

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木村拓哉「こういうことやめて欲しいんですけど!」大倉忠義と白熱のジャニーズ先輩後輩対決<ネプリーグ>

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1月4日(月)放送の「ネプリーグSP」(夜7:00-9:00ほか、フジテレビ系)では、「教場II」(1月3日[日]夜9:00-11:25/1月4日[月]夜9:00-11:28、フジテレビ系)チームと、1月7日(木)スタートのドラマ「知ってるワイフ」(毎週木曜夜10:00-10:54※初回15分拡大、フジテレビ系)チームが対決する。

「教場II」チームは木村拓哉、濱田岳、杉野遥亮、和田正人、EXITが出演。「知ってるワイフ」チームは、大倉忠義、広瀬アリス、瀧本美織、安藤ニコが登場し、ジャニーズの先輩後輩が真剣勝負を繰り広げる。

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1stステージは、音楽のリズムに合わせて英語の和訳や画像問題をテンポよく答えるゲーム「ノンストップDJ」。

「教場II」チームとして木村が6年ぶりにネプリーグに登場し、ネプチューンも「ありがと~!」と興奮の様子。ドラマを引っさげての参戦で、チームの不安要素を聞かれると「僕の中ではいないですね」と断言。だが、この一言が逆にプレッシャーとなり濱田、杉野、和田の顔が引きつる。

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さらに、今回「教場II」チームの助っ人としてEXITが出演するが、早速、兼近大樹がミスをしてしまい、木村も動揺を隠せず「今日大丈夫かな?」と心配になる。「知ってるワイフ」チームの大倉はネプリーグ初登場。先輩の木村を前に、思わず「頑張ってください」と応援し、自分自身も「緊張しています」と不安げな様子を見せる。

2ndステージは、あらゆる分野から出題された問題に1人1文字ずつ解答し、全員で6文字の答えを完成させるゲーム「ハイパーファイブリーグプラス」。

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「教場II」チームは1問目から早々に、木村が「こういうことやめて欲しいんですけど!」と答えが危うい問題を前にソワソワする。「知ってるワイフ」チームはクイズに積極的に答えようと瀧本、安藤が奮闘するが、誰もが知ってる海の生き物の問題に瀧本がパニックとなり「(水族館で)あたし何を見ていたんだろう」と反省する場面も。

3rdステージは、一般の方に聞いた「~といえば何?」の1位~5位を交互に答える一対一のタイマン勝負「トイエバーセンス」。

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各チームの代表として木村、大倉がこのクイズに挑む。「自粛期間中に新しく始めた事といえば?」など、2020年ならではの問題にさまざまな思考を巡らせる。他にも「女性がきゅんとする男性の仕草」なども出題される。

4thステージは、常識的な日本語漢字の読み・書きを答えるゲーム「日本語ツアーズバギー」。「教場II」チームは木村が「最近ものを書くということをしないから不安だ」と心配するが、チーム最年少の杉野がここで活躍する。

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「知ってるワイフ」チームのトップバッターは大倉で、「教場II」チームの問題を見て「書くのはやっぱり忘れている」と不安そうに語る。

5thステージは、さまざまなモノの割合を答えるゲーム「パーセントバルーン」。過去の成績が優秀で得意とされてる木村が普段の私生活にまつわる問題に挑戦する。意外な“飲みすぎあるある”を話し、これには原田泰造も興奮。

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6thステージは、12個以上正解がある常識問題を制限時間内に答えるコーナー「ハイパーボンバー」。今回は、特別に6人で12個に挑戦することになり、いつもより数が増えて難易度もアップ。「知ってるワイフ」チームは、パーフェクトを目標に意気込むが、キャプテンの大倉が「広辞苑」の言葉の問題で追い込まれ、真顔でフリーズ。

また、「教場II」チームは、最終対決にして「ここまで気持ち良く正解できてない!最後くらいはパーフェクト行こう!」とチームを鼓舞する。

https://news.yahoo.co.jp/articles/526e8ebbe9a0fe4e3f347b8aeb02ee31ae02eb51

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sakamobi
sakamobi

実際すげーわ
相当努力してんだろうな😲😲😲

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