【福岡から来た男】「人をたくさん殺すなら東京」京王線刺傷

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男「人をたくさん殺すなら東京」京王線刺傷

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先月31日、東京の京王線の車内で、男が刃物で乗客を刺した後、火をつけ、1人が重体、16人がケガをした事件で、男は福岡から上京したとみられ、「人をたくさん殺すなら東京がいいと思った」と供述していることが新たにわかりました。

男は取り調べに対し、反省の言葉はなく、「殺せなくて悔しい」などと話しているということです。

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警視庁によりますと、逮捕された服部恭太容疑者は先月31日夜、東京・調布市の京王線・国領駅近くを走行中の車内で、72歳の男性の胸をナイフで刺し、殺害しようとした疑いが持たれています。男性は意識不明の重体です。服部容疑者はその後、車内で油をまき火をつけ、男女16人が煙を吸い込むなどしてケガをしました。

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服部容疑者は調べに対し、「大量殺人をしようと思っていた」と供述していますが、その後の捜査関係者への取材で、「人をたくさん殺すのには東京がいいと思った」と供述していることがわかりました。

服部容疑者は9月末に福岡県から上京してきたとみられ、「ハロウィーンだから電車に人が多くいると思った」とも話していて、警視庁は犯行日を決めた上で計画的に犯行に及んだとみて調べています。

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sakamobi
sakamobi

修羅の国からわざわざ来るなよ🥵🥵🥵

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