【囲碁】日本の可愛い過ぎる棋士と台湾の美人過ぎる棋士が対局

仲邑菫さん 台湾の“超美人囲碁棋士”と対局 黒星も称賛

史上最年少の10歳で4月にプロ囲碁棋士となる仲邑菫(なかむら・すみれ)さん(9)が20日、東京都の日本棋院で台湾の女性トップ棋士黒嘉嘉(こく・かか)七段(24)との記念対局に臨み、最小のハンデで挑んだものの力及ばず敗れた。
椅子の上で正座して対局した菫さんは敗戦にも「うまく打てた。(課題は)ヨセ」と前向き。「勝てたかもしれない?」との問いにコクリとうなずいた。オーストラリア人の父と台湾人の母を持ち、台湾でトップモデルとして活躍する黒七段は、年齢の離れた妹のような菫さんを見て「可愛い」と繰り返し、「中盤まで難しかった。9歳でこれだけ打てるのは凄い。間違いなく世界チャンピオンになれる」と将来性を認めた。黒七段は昨年準優勝した22日開幕の「ワールド碁女流最強戦」に出場するため来日した。

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/02/21/kiji/20190220s00041000385000c.html

 

sakamobi
sakamobi

この台湾の人はもともと日本でプロになることを希望していたが日本棋院が断ったんだよな。勿体ない…(;´Д`)

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