【悲報】佳子さま「眞子お姉ちゃんは小室と結婚すべき」

【悲報】佳子さま「眞子お姉ちゃんは小室と結婚すべき」

眞子さまと小室圭さんの結婚問題、ついに佳子さまが“参戦”!? 英国でロイヤルウェディングを見た佳子さまの胸の内とは?

秋篠宮眞子さまと小室圭さんの結婚問題で、キーマンとみられるのが秋篠宮家の次女・佳子さまだ。国際基督教大(ICU)3年の佳子さまは現在、英国リーズ大に短期留学中。留学期間は今年6月までで、パフォーマンス文化産業学科で舞台芸術の歴史や理論などを学んでいる。

遠い異国にいる間に起きたのが姉の結婚問題。宮内庁関係者によると「佳子さまもネット記事に目を通し、関心を持っているという。眞子さまや母親の紀子さまともメールでやりとりしており、母と姉の間で衝突があった時は両者をなだめることもある」という。

佳子さまは2人の結婚について態度を表明していないが、宮内庁関係者の内心は「できれば眞子さまに結婚を改めるよう説得してもらいたい」というのが本音だろう。だが、佳子さまは現地で“あるモノ”を見て、考え方が変わったという。

今月19日に行われた英国のヘンリー王子と米女優メーガン・マークルさんのロイヤルウェディングだ。興味深いのはメーガンさんの生い立ち。彼女は「バイレイシャル(両親の人種がそれぞれ異なる)」で、父親はアイルランド系オランダ人、母親はアフリカ系アメリカ人で、メーガンさんは2つの人種をルーツに持つ。イギリスでは人口の87.1%を白人が占め、黒人はわずか3%。イギリス王室の血筋もそれを反映しており、王室にこのような血脈が入ることを嫌う保守的な考えの人は存在する。

「このほか、幼いころに両親が離婚し、父親が自己破産していることや、異母兄の逮捕歴までゴシップ誌で暴かれた。メーガンさんを妬むクラスメイトから『金目当て』という批判も注がれた。日本の皇室では考えられないことです」とは出版関係者。

メーガンさん自身もバツイチだ。映像プロデューサーのトレヴァー・エンゲルソンと7年の交際期間を経て2011年9月に結婚したが、すれ違いを理由に2013年8月に離婚。イギリス王族が離婚歴のある人と結婚することに問題はないが、保守層はあまりいい顔をしていない。

それでも2人はウィンザー城で力強く永遠の愛を誓った。街には10万人以上が押し寄せ、2人を祝福。「分不相応」という批判をかき消した瞬間だった。

「この光景に感銘を受けたのが佳子さま。小室さんも母親・佳代さんの借金トラブルで集中砲火を食らっていますが、メーガンさんのように自分の信じる道を貫けば、世間の空気は変わるかもしれない。当初、佳子さまは様子見でしたが、英国のロイヤルウェディングを見て『お姉ちゃんは好きな人と結婚すればいい』という意見に傾きつつあるようです」(宮内庁担当記者)

英国帰りの佳子さまの動向が鍵を握りそうだ。

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