【悲報】東京都さん、五輪会場の水浄化のために放った牡蠣が大繁殖し撤去費用に1億4000万

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五輪会場に大量のカキ 沈む消波装置、かさむ費用

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東京五輪・パラリンピックのボート、カヌー会場「海の森水上競技場」(江東区)で、波を抑える消波装置にカキが大量に付着することが分かり、悩みの種になっている。重みで装置が沈み、東京都は2020年9月までに約1億4千万円を投じて約14トンのカキを除去。冬の鍋にもおなじみの食材の好まざる“豊漁”に、都の担当者は「全く想定していなかった」と解決策の検討を余儀なくされている。

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消波装置は直径約60センチ、長さ約12メートルの円筒形で東京湾にある人工島間の水路を活用したコースには約470本が浮かび、波の高さを約7割抑える役割を果たす。

19年8月に行われたボートのテスト大会準備中に「一部で沈み込みが見られる」と指摘があり、貝殻が付いた数本の装置が沈んでいるのを確認した。付着していたのは食用として一般的に流通するマガキ。

https://www.sankei.com/photo/story/news/210128/sty2101280001-n1.html

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sakamobi
sakamobi

責任もって食え😂😂😂

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