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なにこれ凄い!東京藝大の助手さんが制作された“樹脂製”の『クジラ』が話題に

   

なにこれ凄い!東京藝大の助手さんが制作された“樹脂製”の『クジラ』が話題に

透明なクジラの中に広がる海底 幻想的な作品が話題に

地球上で最大の生物である『クジラ』。その圧倒的なスケールの大きさと、流線型の美しいフォルムに惹かれる方も少なくはないと思います。

そんなクジラ好きの方にはたまらないを非常に美しい作品がTwitterで話題となっていました!

この作品を制作されているのは、東京藝術大学で助手をされており、アニミズムをテーマに制作している美術作家 山田勇魚さん(@yamadaisana)。

透明な樹脂で制作されたこの作品。クジラの内部には幻想的な海底の様子広がっており、見ているだけでその世界に引き込まれます。

この作品にネット上では、
鯨大好き人間にはたまらない、、!!!

何これ素敵…

勇魚は本名なの!?名前までクジラなの!?

この人の作品素敵だなぁ

2年前の藝大卒展修展でみたなぁ。綺麗だった。

ちょ、なにこれすごい!きれいだなぁ。子供の夢みたいだよ
といったコメントが寄せられていました。

芸術について詳しくはありませんが、クジラで海の中を表現する発想と、それを可能にする技術が凄い!。写真ではなく実物を見てみたくなりますね。

▼山田勇魚さんのプロフィールやその他の作品については公式サイトから
http://yamadaisana.strikingly.com/

http://aqua2ch.net/archives/51680621.html

 

幻想的やね…(*´ω`*)

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