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ここは愉快なインターネッツですね

ジャスティン・ビーバーが性病検査に受診しにきたと看護師が広めた結果

   

ジャスティン・ビーバーが性病検査に受診しにきたと看護師が広めた結果

ジャスティン・ビーバーが受診した病院で女性スタッフ解雇 「不当だ」と訴訟問題に

今年5月のこと、サッカー中に怪我をし片方の睾丸を負傷したという歌手ジャスティン・ビーバー。彼はロングアイランドの病院に行き診察・治療を受けたのだが、この病院で仕事をしていたある女性が“意外な理由”で職を失ってしまったのだ。

大好きなサッカーをプレイ中に片方の睾丸をいため、「怪我のせいで睾丸がねじれてしまったのではないか」と心配になってしまったジャスティン・ビーバー。そこで彼は病院に駆け込んだが、「大スターのジャスティンが病院に来た」という情報はスタッフだったケリーさん(Kelly Lombardo)の耳にもすぐに入ったという。

しかしその後、病院側は「ケリーさんが『性病のため病院に来た』という“ジャスティン情報”を聞き勝手にカルテを見た」と主張。ジャスティンのプライバシーを侵害した「モラルのないスタッフだ」という理由で、彼女を解雇している。

だがケリーさんはこれを不当解雇だとして病院を提訴、ジャスティンのカルテを見た事実もなく「他のスタッフから性病の治療に来たらしい」と聞いただけだと述べている。

http://japan.techinsight.jp/2017/08/kay08301600.html

ジャスティン・ビーバーはなにも悪くないのに災難やなぁ(;´Д`)

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