【悲報】JALの女CA、乗務中にシャンパンを飲んでしまう

日航の客室乗務員が機内で飲酒=シャンパン1本なくなる―酒気検知で調査報告

日本航空の国際線旅客便で、乗務中の女性客室乗務員(CA)=(46)=から、同社の基準値を超えるアルコールが検出された問題で、同社は25日、CAが機内で飲酒したとする調査結果を発表した。

機内ではサービスに使用していない約170ミリリットル入りのシャンパンが1本少なくなっており、CAが飲んだ疑いがあるという。CAは飲酒を否定していた。

日航によると、CAは17日の成田発ホノルル行き786便(乗客乗員135人)に乗務していたが、同僚からアルコール臭がするとの報告が上がっていた。また、CAの様子が「通常ではないように感じる」との証言も4人の同僚から寄せられたという。

乗務中に呼気検査を実施したところ、計3回にわたり基準に抵触するアルコール値が検出され、CAは業務から外された。この際、マウスウォッシュを複数回使用したと説明していたが、日航の調査では、アルコール検査に影響を及ぼした可能性は認められなかった。

また、機内の調理室のごみ箱からはシャンパンの空き瓶も見つかった。なくなった1本とみられ、日航はCAが飲んだ後に捨てたとみている。CAは2017年11月にも乗務中に飲酒した疑いがあると同僚から指摘されていた。

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アル中なんやろな…(;´Д`)

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