馬場正博「『いただきます』という奇習が日本で蔓延して行儀が良い事になっているのが凄く嫌だ」

馬場正博「『いただきます』という奇習が日本で蔓延して行儀が良い事になっているのが凄く嫌だ」

いただきます

いただきます(頂きます、戴きます)は、食事を始める際の日本語の挨拶である。「いただく」(「もらう」の謙譲語、または「食べる」「飲む」の謙譲語・丁寧語[1])から派生したもので、「ます」をつけないと挨拶として機能しない連語である[2][3]。広辞苑は「出された料理を食べ始めるとき」と限定しているが[4]、単純な食前の挨拶になっている面があるため、自分で作った料理でも言うことがある。また食事だけでなく、物をもらうときにも言うことがある[5]。

後述するように、挨拶として広く慣習化されたのは恐らく昭和時代からであり、古くからの伝統であるか疑問視される[6]。

いただきます - Wikipedia

例え歴史の浅い風習であろうと物や人に感謝することを奇習とはおもわんけど…(;・∀・)

コメント

  1. かっぴこ より:

    幼稚園の頃からそうしつけられた一人です、命を提供してくれた食材に感謝という意味なのです。
    日本に限らず、食事の前に祈りをささげるとか北欧・欧米でもありますし奇習扱いするほどではないかと。
    52歳のじじいでした。

  2. 一言多い主神 より:

    「私は、、、が凄く嫌だ」というのはともかくとして、「ジジイなので」というくだりがどういう風に主文に絡んでいくのか、宙に浮いてしまっていて意味が取れないんだがなあ。
    こんな短い作文だから、もうちょっとちゃんと書こうね。いい歳なんだから。