【画像あり】B’z稲葉浩志、愛犬の散歩をFRIDAYされるも合成にしか見えない

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B’z稲葉浩志「美人妻&モフモフ犬とRUN!」現場

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たとえるなら城や要塞。そんな規格外の豪邸が立ち並ぶ都内の超一等地の一角から、茶色い塊が飛び出してきた。

厳しい寒さに見舞われた2月上旬のある夜も、稲葉夫妻はモフモフ犬4頭と散歩へ。いつもと同じコースを回った
その数、1、2……4つ。街灯に照らされ、ようやく正体が「モフモフとした巨大な犬」だと判明する。リードを引っ張っているのは、ダウンコートとネックウォーマーで防寒対策バッチリな『B‘z』のヴォーカル・稲葉浩志(こうし)(56)だ。

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そのすぐ後ろに、やはりダウンコート姿の美女が続く。『Liar! Liar!』と『さまよえる蒼い弾丸』のリリースの合間、’97年冬に結婚して以来、数えきれない喜怒哀楽をともにしてきた妻だろう。細腕で懸命にリードを2本、握っている。

時折、後ろを振り返って、冗談を飛ばしながらも、稲葉は真面目に高級住宅街を駆け抜けていくのだった。

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「稲葉さんはワンちゃんたちの散歩をけっして欠かしません。どれだけ忙しかろうが、何回週刊誌に撮られようが(笑)、必ず散歩させる。ツアーで地方に出かけているときは、奥様が何回かに分けて散歩するという徹底ぶり。シモの世話も完璧。稲葉さんが肩からかけているバッグにはエチケット袋が入っているんです」(近隣住民)

何事にも完璧なロックスター。それが稲葉である。「ルーティンを守ること」が彼の信条なのだ。

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「デビューから30年が過ぎ、還暦も見えてきました。年を重ねると、高音が出なくなったり、フルコーラス歌わず誤魔化すアーティストが少なくない中、稲葉のステージはいまもド迫力。トップを走り続けられるのは、歌うための鍛錬を欠かさないからです。『パワーブリーズ』という器具を使った肺活量と声量のトレーニングは圧巻ですよ。20代の若者でも満足に吸えないのに、負荷マックスで何十回もこなしますから」(レコード会社幹部)

ダウンコートからのぞく稲葉の脚は引き締まっており、鍛錬の成果が出ていた。

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ちなみにこのモフモフ犬は『オーストラリアン・ラブラドゥードル』という犬種で、抜け毛も臭いも少なく、人体に優しいという。繊細な歌手にはピッタリだ。

「外国人観光客が動画サイトに上げた映像に稲葉とモフモフ犬が映り込んでいて、一部で話題になりました。木村拓哉(48)も同じ犬を飼っていて、SNSに写真をアップしたときには問い合わせが殺到しましたね」(都内のブリーダー)

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『B‘z』の30周年ライブにゲスト出演するほどキムタクと稲葉は親しく、家族ぐるみの付き合いをしている。そこにはモフモフ犬も含まれるのだろう。

コロナ禍でライブは軒並み中止となったが、稲葉は黙々とルーティンをこなし、ステージに立つ日に備えている。

https://friday.kodansha.co.jp/article/164849

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sakamobi
sakamobi

いろいろおかしい😅😅😅

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